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SHELLY 映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」大ヒット記念イベント!

SHELLYが、12/11(日)新宿ピカデリーにて行われた、映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」大ヒット記念イベントに登場した。

同作は、世界中を魅了し続ける「ハリー・ポッター」の新シリーズ。11/23(水・祝)に全国966スクリーンで公開し、初日から満席となる劇場が続出!家族連れや友人同士、カップルなど幅広い客層に支えられ、2016年公開の実写映画で『シン・ゴジラ』を超えて、最速となるわずか12日間で30億円を突破、ナンバーワン映画となった。

同イベントでは、ポール・マッカートニーやヒラリー・クリントン、ビヨンセなど“世界中で幅広い層に大流行”している“マネキンチャレンジ”に、主人公・ニュート役のエディ・レッドメインら本作のキャストたちも挑戦したことにちなみ、新宿ピカデリーの最大座席数を誇るスクリーン1にて、国内最大規模【約500人】の観客とともにマネキンチャレンジに挑戦。

本編上映後、主人公・ニュートの姿をイメージした魔法使い姿で登場したSHELLYは、同作について「めちゃくちゃ面白かったですね!私も『ハリー・ポッター』が大好きで、学生の時から原作も全部読んで、映画も凄く楽しみにしていて、これを観るにあたって、やっぱりもう1回『ハリー・ポッター』を観なおした方が良いかなと思っていたのですが、そんな暇もなく観たんですけど、全く別ストーリーだったので、『ハリー・ポッター』シリーズを観てなくてついていけないかなと言っている友達にも薦めました。この映画は、子供は子供で可愛いビーストたちのストーリーがあって、大人にも凄く響くものがあるから、2つの層で楽しめると思います。子供たちが大人になってから観たらまた違う見方をするだろうし、大人として観ちゃった私が見逃しているピュアな面白さもあるんだろうなと思いました。終わって最初に思ったのが、『もう1回観たい!』でした。」とコメント。

続けて、「個人的にはイギリスの魔法界と人間界の繋がりとアメリカで付き合い方が違うのが面白いなと思いました。例えばイギリスではハリーの両親は魔法界と人間界の人だったのですが、アメリカは結婚しちゃいけないとか…。そういう魔法界・人間界の中での深みが出てくるから、元々ファンだった人はより楽しめると思いました。」と語った。

イベント終盤では、今回の企画にぴったりな、動きを止める魔法<ペトリフィカス・トタルス(石になれ)>をSHELLYが唱え、マネキンチャレンジへ。見事に1分間の“マネキンチャレンジ”を成功させ、「1分間長かった!」と漏らしつつも、「凄い!500人!日本初!」と笑顔を見せた。

最後は、「皆さん今日観て感動されたと思うんですけども、ファンタビをこれからも応援して、大ヒットを続けましょう!皆さんありがとうございました。」と来場者にメッセージを送り、イベントを締めくくった。

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は大ヒット公開中!
ぜひ劇場でお楽しみください。
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