shadow

prev

next

ニュースNEWS

MOVIE

廣田あいか 映画「咲-Saki-」舞台挨拶!

立恵比寿中学・廣田あいか出演映画「咲-Saki-」が、2/3(金)よりTOHOシネマズ日本橋ほか全国公開された。公開を記念して、2/5(日)TOHOシネマズ梅田で舞台挨拶が行われ、他共演者と共に廣田が出席した。

廣田は、「(今回演じた)片岡優希ちゃんのファンになりすぎちゃって、本当に好きになっちゃって、身の回りのものも片岡優希ちゃんのものにするくらいはまっちゃった。原作ファンの人が、どういうところが好きなのか調べて、役に挑みました。本当に、片岡優希ちゃんは素敵なキャラクターで、こんな風に生きられたらいいなって思う。憧れというか、尊敬している。」と挨拶。
また、大変だったことという質問では、「通常は左利きだが、役に合わせて右利きにしたことが大変でした。」と答えた。
最後には、サイン入りポスターが当たるくじ引きも行われ、大いに盛り上がった。

異例の大ヒットを記録した少女たちの青春麻雀漫画「咲-Saki-」の、実写ドラマ・映画化プロジェクト。映画「咲-Saki-」は、TOHOシネマズ日本橋ほか全国公開中。
是非、ご覧ください!

【ストーリー】
負けたくない、負けられない……それぞれの思いを乗せて運命の牌がその手に握られた!
全国高校麻雀大会・長野県予選、清澄高校・龍門渕高校・風越女子高校・鶴賀学園の4校が激突する決勝戦。それは各校5人の雀士が総合点を競い、全国大会=イ ンターハイへの切符を手に入れようとする頂上決戦でもある。ここに駒を進めた4校の少女たちは、それぞれの思いを胸に、決戦の場に向かう。ここで負けた ら、大好きな先輩は引退してしまう……。仲間と一緒にもっと麻雀を楽しみたい……。あの娘にだけは負けたくない……。さまざまな思いが交錯する中、初の決勝進出を果たした清澄高校の1年生大将・宮永咲(浜辺美波)は全国大会出場を賭けた戦いに向かおうとしていた。麻雀嫌いだった咲に麻雀の楽しさを思い出させてくれた、全国中学生麻雀大会チャンピオン・原村和(浅川梨奈)、タコス好きで東場に異常に強い片岡優希(廣田あいか)、学生議会長兼麻雀部部長の竹井 久(古畑星夏)、雀荘の娘で知識派の染谷まこ(山田杏奈)。
「この5人で、全国に行くんだ!」
――泣いても笑っても、これが最後。しかし、そんな彼女達の前に、常識では考えられない才能を持つ “怪物”が立ちはだかる……。

映画『咲-Saki-』公式サイト
http://www.saki-project.jp/
  • はてなブックマーク

pagetop

page top