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小松菜奈 ザ・チェインスモーカーズ「サムシング・ジャスト・ライク・ディス」日本版ミュージック・ビデオに出演!

2016年から2017年にかけて次々と世界的ヒット・シングルを送り出し、80億回にも及ぶ全世界トータル再生数を記録、今年グラミー賞にも輝いた現代最高のヒットメイカー、ザ・チェインスモーカーズ。アメリカや日本を始め世界70カ国で1位に輝いた彼らのフル・アルバム『メモリーズ...ドゥー・ノット・オープン』からの最新ヒット・シングルで、コールドプレイとのコラボ曲「サムシング・ジャスト・ライク・ディス」の世界初となるミュージック・ビデオに小松菜奈が出演、本日公開となった。

同MVの脚本・監督・プロデュースは映画プロデューサーであり小説家の川村元気さん、キャラクターデザインに『宇宙兄弟』の小山宙哉さん、振り付けとダンス・パフォーマンス指導にケント・モリさん、そしてCGディレクターに映画『バクマン。』など数々の著名なCGを生み出してきた阿部伸吾さんといった、それぞれのジャンルのトップクリエイターが集結。スーパーマンやバットマンのようなスーパーヒーローへの夢を描きながらも、そんな才能も取り柄もない少年が、ある女性に出会い、淡い恋心と憧れを抱き、いつしか人を勇気づけられるヒーローへと成長する物語を、実写とスーパーヒーローの線画アニメーションを融合させながら描いている。

以前からザ・チェインスモーカーズの楽曲は好きだったという小松は、「友達とドライブしてたときにラジオから流れてきて知りました。耳心地がすごく良いし、自宅でリラックスしてるとき、元気に散歩してるとき、どこで聴いても飽きないですし、大好きです。アルバムを皆さんにたくさん聴いて欲しいなって思います。」とコメント。

海外アーティストのMVに初出演を果たし、「緊張したのも難しかったことも、そして楽しかったのもダンス・シーンでした。なかなかできない自分に悔しい思いもしたんですが、(相手役の桐本)幸輝くんの一生懸命さや現場の雰囲気に元気づけられて、楽しくできました。」と撮影を振り返った。

また今回、脚本・監督・プロデュースすべてを手掛けた川村さんについて、「「えー!監督までやっちゃうの!?」って思いましたが、川村さんの映像作品に、すごく素敵ですごく好きだなって思う曲のミュージック・ビデオでご一緒できてとても嬉しかったです。」と話した。

★【小松菜奈×川村元気】ザ・チェインスモーカーズ&コールドプレイ「サムシング・ジャスト・ライク・ディス」
https://youtu.be/qha9JEGcRnw
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