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本仮屋ユイカ dTV×FODドラマ「Love or Not」ファン感謝祭イベント!

本仮屋ユイカが出演する、dTV×FODドラマ「Love or Not」ファン感謝祭イベントが、11/23(金・祝)ユナイテッド・シネマ豊洲で行われ、山下健二郎さんと共に本仮屋が登壇した。

同作は、1通のメールをきっかけに出会った男女6人の交錯する恋模様を描いた王道のラブストーリー。この日は、10/5(金)より配信開始したドラマ「Love or Not2」ならびに2017/3/20(月)から配信開始した「Love or Not」を視聴した多くの視聴者の方々に感謝の意を込めて、トークイベントが行われた。

同作のヒロイン・広澤真子を演じる本仮屋は、「こんなに温かく迎えていただけるとは思っていなかったので、すごく感動して泣きそうになってしまいました。今日は『Love or Not』の話をみんなで出来たら嬉しいです。よろしくお願いします。」と挨拶。

続編の制作が決定した時の心境について、「パート1を撮っている時からすごく面白いものが出来た、という手応えをスタッフ・キャストが感じていたので、それがパート2に繋がったのは本当に嬉しかったです。座長の山下さんが、パート2をやろうと口に出して言ってくださっていたのも大きかったと思います。」と語った。

さらに周りの反響を聞かれ、「“こういう王道のラブコメが観たかった、やっぱりこういうハッピーエンドが良いよね”という声がすごく多かったです。皆さん、“良い”の前に“やっぱり”を付けるから、こういう明るくて観ていて幸せになれるドラマが待ち望まれていたのだなと感じました。」と話した。

山下さん演じる主人公・宇佐美幸助の印象的なシーン『ベストオブ幸助』を聞かれると、「パート1のゴミ捨て場のシーンで、幸助に“お前これ…”と言われて、真子的にはもしかしたら告白かもってドキドキしていたら、分別のことを細かく注意されて。あのカットは幸助がぎゅっと詰まっていると思いました。」と明かした。

イベントでは、来場者からの恋愛のお悩みに答えるコーナーが行われ、『山下さんが好きすぎて彼氏が出来ない』というファンの方に、「山下さんを応援していらっしゃる男性もたくさんいると思うので、“かっこいいよね”と言い合いながら仲良くなれる方と恋愛をしたら楽しいと思います。」と回答。また、『結婚生活12年で夫にトキメキが感じられなくなった』というお悩みには、「初めてデートした場所に行ってみたり、同じお家に住んでいるので、あえて少し遠くで待ち合わせをしてみたりとか、付き合っていた頃のシチュエーションになってみるのはどうでしょうか。」とアドバイスした。

最後に、「こんなにたくさんの方に作品を愛していただけて、そのお礼を今日伝えることが出来て感謝しています。ぜひこれからもたくさんの方に作品を広めていただけたら嬉しいです。そしてドラマの中だけはなく、観てくださった皆さんにも、ラブがたくさんある人生になりますよう心から祈っております。今日はありがとうございました。」とメッセージを送り、イベントを締めくくった。

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