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三木孝浩

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三木孝浩 監督作品・映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』Blu-ray&DVD“スペシャルコメンタリー”一部特別公開!

三木孝浩監督作品・映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』Blu-ray&DVDが、6/21(水)発売!そのクランクインからクランクアップまでメイキング映像で振り返る“スペシャルコメンタリー”の一部が特別公開となった。

2014 年8 月に刊行されて以来、WEB サイト「読書メーター」の<恋愛小説のおすすめランキング>で1 位をキープ、発行部数160万部を突破の至高の恋愛小説「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」が映画化、6 /21(水)にBlu-ray&DVD 発売となる。
監督に、三木孝浩。主人公・高寿に福士蒼汰さん、謎めいた魅力を持つヒロイン・愛美は小松菜奈が演じている。
Blu-ray、DVD 豪華版の特典映像には、福士さん、小松、三木による、ビジュアルコメンタリー“スペシャルコメンタリー”の収録が決定。クランクインからクランクアップまでをメイキング映像で振り返りながら、撮影当時の裏話やロケ地やスタッフ、キャスト、作品についての思いを明かしている。

監督作品・映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』Blu-ray&DVDが、6/21(水)発売!ぜひお楽しみください!

■スペシャルコメンタリー 特別公開
https://youtu.be/RzLSeXVdaEs

■映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』Blu-ray&DVD
http://www.bokuasu-movie.com/bddvd/
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三木孝浩 監督作品・映画『先生!』主題歌決定!

三木孝浩監督作品・映画『先生!』の主題歌が、スピッツ「歌ウサギ」に決定した。

数々の王道恋愛ソングを世に送り出し、今年、ついに結成30周年記念のシングル・コレクション・アルバム『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』が7/5(水)に発売と、いまだ衰えない人気を誇るスピッツ。そんな、誰もが一度は爽やかな感動に包まれた経験のあるスピッツが、「櫻の園-さくらのその-」以来、9年ぶりとなる、実写映画主題歌新曲を書き下ろし!「歌ウサギ」と題された楽曲は、結成30周年という記念すべき年を迎えたスピッツに相応しい、初恋を経験したすべての人が共感できる、<究極の純愛ソング>となっている。

連載当時、スピッツの曲を聴きながら物語の世界感を膨らませていたという原作者・河原和音さんの熱い想いに加え、メガホンを取った三木も、脚本作りや衣裳合わせなどの製作準備段階からスピッツの曲を実際に聴いてイメージしながら進めていた経緯もあり、今回のスピッツ起用が決定。三木は、「スピッツさんの歌は僕にとってずっと、片想いの音楽でした。届かぬ想いのほろ苦さや、たわいもない卑屈な自己憐憫を優しく包んで肯定してくれる、あの頃の自分にとって無くてはならない存在でした。今回そのスピッツさんにお願いすることができて、本当に嬉しく思います。この主題歌「歌ウサギ」も、大人になっていくことへの寂しさをどこかで感じながら甘い感傷がたまらなく心地よい、『先生!』の世界をより深く増幅させてくれる最高の曲になったと思います。エンドロールでこの曲を聴きながら、観客の皆さんが誰かをひたむきに想っていた頃を思い出してくれたら嬉しいです。」とコメントを寄せた。

監督作品・映画『先生!』は、10/28(土)全国公開!
ぜひご期待ください!

【作品概要】
1996年から2003年まで別冊マーガレット(集英社)で長期連載となった同名コミック「先生!」を実写映画化。著者の河原和音さんは昨年公開となった映画『青空エール』や『俺物語!!』(原作)など、その作品が続々と実写化される人気少女漫画家。本作は、教師と生徒の恋愛を描いて人気を博し、当時の別冊マーガレットを代表する作品の1つと言われるほどの人気を誇り、現在までに累計発行部数570万部を突破する大ヒット作となっている。
主人公の教師、伊藤貢作役に、生田斗真さん。そして伊藤に人生初めての恋をしてしまう女子高生、島田響役に広瀬すずさん。脚本は、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などで熱狂的ファンを生み出した岡田麿里さんが務める。

映画『先生!』公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/sensei/
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プロフィールPROFILE

PROFILE

 
1974年8月29日 徳島県出身。映画監督。
早稲田大学第一文学部卒。

大学在学中、自主映画『青空』で早稲田インディーズフィルムフェスティバル/グランプリを受賞。
卒業後、多数のミュージックビデオを監督し、MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2005/最優秀ビデオ賞、SPACE SHOWER Music Video Awards 2005/BEST POP VIDEOなどを受賞。以降、ショートムービー、ドラマ、CM等、活動を広げる。
JUJU feat. Spontania『素直になれたら』のプロモーションの一環として制作した世界初のペアモバイルムービーでカンヌ国際広告祭 2009/メディア部門金賞などを受賞。
2010年、映画『ソラニン』で長編監督デビュー。長編2作目となる映画『僕等がいた』(2012)が、邦画初の前・後篇2部作連続公開。
その他の長編作品として『陽だまりの彼女』(2013)、『ホットロード』(2014)、『アオハライド』(2014)、『くちびるに歌を』(2015)がある。
自身初のミステリー作品となるWOWOW 連続ドラマW「闇の伴走者」が2015年に放送された。

【Movie】
◆『ソラニン』(2010)
◆『管制塔』(2011)
◆『僕等がいた』前篇 (2012)
◆『僕等がいた』後篇 (2012)
◆『陽だまりの彼女』(2013)
◆『ホットロード』(2014)
◆『アオハライド』(2014)
◆『くちびるに歌を』(2015)
◆『青空エール』(2016)
◆『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)
◆『先生!』(2017年10月28日公開)
◆『坂道のアポロン』(2018年公開)

【TVCM】
◆大塚ベバレジ微炭酸ビタミン飲料 MATCH
◆株式会社ワオ・コーポレーション 個別指導Axis
◆資生堂 マキアージュ
◆MIZUNO RUNNING
◆パナホーム

【Music Video】
◆いきものがかり「花は桜 君は美し」「プラネタリウム」「YELL」「キミがいる」「風が吹いている」「笑顔」
◆FUNKY MONKEY BABYS「Lovin’ Life」「もう君がいない」「ヒーロー」「あとひとつ」「サヨナラじゃない」
◆YUI「LIFE」「Rolling star」「CHE.R.RY」「LOVE&TRUTH」「fight」
◆ORANGE RANGE「ロコローション」「花」「*~アスタリスク~」「SAYONARA」
◆木村カエラ「happiness!!」「L.drunk」「You bet!!」
◆ASIAN KUNG-FU GENERATION「ソラニン」「マジックディスク」
◆mihimaruGT「かけがえのない詩」「Future Language」
◆UVERworld「Colors of the Heart」「君の好きなうた」「SHAMROCK」「恋いしくて」
◆K「over...」「抱きしめたい」「Only Human」「ファースト・クリスマス」
◆遊助「ひまわり」
◆supercell「さよならメモリーズ」
◆平井堅「アイシテル」
◆柴咲コウ「ホントだよ」
◆清水翔太「君が好き」
◆Galileo Galilei「管制塔(acoustic)」
◆Aimer「Re:pray」
◆back number「手紙」
◆Nissy「花cherie」
他、約250作品

【Drama】
◆WOWOW ミッドナイトドラマ/ 藤子・F・不二雄のパラレル・スペース「あいつのタイムマシン」
◆MBS・TBS「ドラゴン青年団」
◆TBS ドラマNEO『イロドリヒムラ』 第4話「海辺の犬」
◆WOWOW 連続ドラマW「闇の伴走者」(全5話)

【Short Movie】
◆pieces of love vol.2「It’s so quiet.」
◆福原美穂「優しい赤」
◆JUJU feat. Spontania「素直になれたら」モバイルムービー
◆資生堂マキアージュ Short Movie
◆LISMO! オリジナルドラマシリーズHappy! School Days! 「Hello Goodbye」
◆「空色物語」全4編(「虹とシマウマ」「ニケとかたつむり」「アリと恋文」「王様と羊」)
◆back number「それでもなおできることのすべてを君に」
◆資生堂マシェリ×Nissy「永遠という名の花」(マシェリ篇/花cherie篇/完結篇)

【Live DVD】
◆Every Little Thing
◆ORANGE RANGE
◆FUNKY MONKEY BABYS


【Aword】
◆早稲田インディーズフィルムフェスティバル/グランプリ
◆SPACE SHOWER Music Video Awards 2005/BEST POP VIDEO
◆MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2005/最優秀ビデオ賞
◆カンヌ国際広告祭2009 メディア部門金賞/サイバー部門銅賞
◆広告電通賞2009/クロスメディア・モバイル他部門最優秀賞

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