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■「EBiDAN mobile」アプリ配信スタート!!

2017年秋よりwebサービスでお届けしている「EBiDAN mobile」が、今回アプリとしても配信スタートしました!より便利に手軽にEBiDANの情報にアクセスできます!
アプリのiOS版では【お気に入り機能】【プレイリスト】といった新機能が追加されました。
ぜひアプリ版「EBiDAN mobile」もダウンロードしてご活用ください!
(※新機能の利用には会員登録(無料)の上ログインが必要となります。)


■iOS版のダウンロードはこちら
https://itunes.apple.com/jp/app/EBiDANmobile/id1309448674?mt=8

■Android版のダウンロードはこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ebidan.mobile

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LIVE

ONE N’ ONLY マイナビBLITZにて5大都市ツアーファイナル終了!11月東名阪Zeppツアー開催決定!

ミュージックビデオを公開すれば、アジア、南米、ヨーロッパと海外からのアクセスが殺到して、そのたびに軽く100万回再生超え。5月にリリースした2ndシングル「Dark Knight」ではオリコンウィークリーチャートで1位を獲得と、始動からわずか1年にして国内外から熱い注目を集める7人組ダンス&ボーカルユニット・ONE N’ ONLYが6月16日、全国5大都市ワンマンツアー『ONE N’ ONLY 〜EBiSSH×SBC〜 Dark Knight』の最終公演をマイナビBLITZ赤坂で行った。着実に波に乗っている彼らだけに、自身2度目のワンマンツアーとして5月に開幕した今ツアーでも全公演が即日完売して、ツアーファイナルとなったこの日も1400人あまりのSWAG(ONE N’ ONLYファンの呼称)たちが集結。持ち前のハードな楽曲&ダイナミックなステージングのみならず、表情一つ、仕草一つまで緻密にコントロールした密度の濃いパフォーマンスでSWAGたちを魅了し、ライブ終わりには11月のZeppツアー開催も発表して、さらなる高みへの決意を謳い上げた。

一階のスタンディングフロアから二階席までを埋め尽くしたSWAGたちが待ち受けるなか、アグレッシブな四つ打ちビートで7人がステージに進み出ると、いきなりEIKUの歌声が場内を突き抜けて「Sexy Beach Party Yes!!」からライブはスタート。MVが200万回再生を突破した開放的なビーチと、そこに集う大胆不敵なエネルギーを集約したような熱いEDMパーティチューンに、すし詰めのSWAGたちはグループカラーである白のペンライトを振り上げて大きく揺れる。衣装の黒いラメジャケットよりもまばゆい輝きを放つ7人に客席はどよめき、HAYATOの「一緒に!」という煽りに応えてタイトルワードを合唱。かと思いきや、「Everything’s Changing」では柔らかなリズムと囁くようなボーカル、ストーリー性豊かなダンスにメンバーのお茶目な仕草や投げキスまで交えて、数分前が嘘のような甘いときめきを与えてくれる。

しかし、なんと言っても序盤で驚かされたのは、ここから続いたドープな2曲だろう。タフなサウンドとサークル状になってのダンスが印象的な「LA DI DA」で危険な香りを振りまき、未音源化曲ながら早くもライブで人気曲となっているのを納得させると、自己紹介を挟んで雪崩れ込んだのは激情型ラブソング「Black Hole」。HAYATOがApeaceのヨンウクと共作した振りを軸に、曲頭のラップを担当するKENSHINをキーパーソンとしたセクシーなパフォーマンスでSWAGに悲鳴をあげさせ、場内の全員をONE N’ ONLYという名の沼に奥底まで吸い込んでいく。そこで繰り広げられるタメとメリとハリの利いたダンスも、3ボーカル2MCの個性を最大限に活かしたスリリングな歌い継ぎも、素晴らしく洗練されたもの。単なる勢い任せではない地に足のついたテンポに乗って、この1年間ストイックにONE N’ ONLYの世界を追求してきた7人の真摯な姿勢と努力の成果が、そこにしっかりと表れていた。

また、スターダストプロモーション所属の若手男性アーティスト・EBiDAN(恵比寿学園男子部)内のユニットであるEBiSSHとさとり少年団の合同プロジェクト、というのがONE N’ ONLY誕生の経緯であるがゆえに、中盤では2グループそれぞれのナンバーも披露。さとり少年団のEIKU、HAYATO、KENSHINは「Winter Life」でフロアを巻き込みながら軽やかに踊り、跳ねて、ONE N’ ONLYとは全く違うコミカルな世界観を展開。客席のペンライトも白からさとり少年団のカラーであるオレンジに染まるが、そこにTETTA、REI、NAOYA、KOHKIの4人が加わってEBiSSHの「KIMI GA SUKI」が始まると、今度はEBiSSHカラーの赤へと一気に変わる。おまけにポップに両手を振るSWAGの前で7人でじゃれ合ったり、曲終わりにはNAOYAとEIKUが肩を組んで「俺のこと好き?」と満面の笑顔を浮かべたり。そんな光景が見られるのもONE N’ ONLYのライブならではだが、さとり少年団の3人が舞台を去るや否や“I love you BAE BAE”という呟きで「恋はタイミング」を幕開けたNAOYAの変貌ぶりも見どころだった。ちなみに同じラブソングでも、ONE N’ ONLYが帝王ならEBiSSHは王子様といった趣。その両者を一つのステージで楽しめるのも嬉しい。

「2グループが合わさってONE N’ ONLYになるんじゃなくて、さとり少年団とEBiSSHが一緒にやってるっていう世界観を意識した」と終演後の取材でHAYATOも述べた通り、いわば7人でのコラボレーションはONE N’ ONLY、EBiSSH、さとり少年団に続く第4の個性。さとり少年団の3人をダンサーに加えて行われたEBiSSHの「Just Like Me」では、高低差の大きい声音を効果的に使い分けるREIに、エモーションの温度を巧みに変化させるTETTAと、EBiSSHボーカル組が存分に個性を発揮しつつ、最後は7人全員でマイクを握ったのが熱い。EBiSSHのメンバー紹介曲「Let’s EBiSSH!」を挟み、さとり少年団の「夏へダイビング」が始まると、柄シャツに着替えた7人が再びそろって全員でタオルを回して、HAYATOは「冬の曲で始まって夏の曲で終わった。SWAGと1年過ごした気分だわ!」と破顔してみせた。

再びONE N’ ONLYのターンに戻ると、今ツアーから登場した未発表曲「HOLIDAY」でSWAGと一つに。親指と小指を立てる“HOLIDY”ポーズを客席にレクチャーし、ストロングなダンスビートに乗せて共にジャンプして、真夏に弾けるパッションを感じさせる。さらに、初恋を歌った「POP! POP!」でもSWAGたちと一緒に大きく手を振って、想いを通わせ合ったりと、意外にキュートな側面も。「楽曲の攻撃性や激しいダンスや歌を軸としつつ、たまに見せる可愛らしさとのギャップもONE N’ ONLYの魅力だと思う」と終演後にREIも語っていた通り、決して近寄りがたい存在ではないのだ。

メンバーいわく「(このツアーで)一番大きかった」というSWAGたちの声に応え、贈られたアンコールがまた濃密だった。暗闇に沈むステージに7人が浮かび上がって、まず始まったのは「What About This?」。REIの艶めかしい低音ボーカルからTETTAの高音、EIKUのハスキーボイスと3ボーカルが引っ張り、ひたすらに妖しく魅せる7人には一種の余裕すら感じられ、思わず19〜22歳という実年齢を疑いたくなってしまう。そして最もSWAGたちを唸らせたのが、地方公演のラストとなった前回の仙台公演で初披露された未発表の新曲「Category」だ。真っ赤なライトに鳴り響くサイレン音からHAYATOとKENSHINの歪んだラップへとつなぎ、理解のない社会への憤りをぶつけるハイスピードEDMチューンは、振り付けにHAYATO自身も参加。彼いわく「振りをつけるときに意識しているのは曲の世界観。体力もギリギリのラインでやることで熱量が出せるから、今回も難しく、激しく!を意識した」とのことで、事実、マッシブな響きとの相互作用により、また一つ新しいONE N’ ONLYの境地を拓いてくれそうだ。取材の際には「前回、披露した仙台から振りが少し変わって、みんなで話し合いながら1週間で固めて。今日、一列になって披露できたときは“あ、一つになれてるな”と幸せを感じられた」とKOHKIも伝えてくれたので、今後いかにライブで成長していくか期待大。「音の取り方が細かくて、メンバーを活かす振りを第一に付けてくれる」(TETTA)、「すぐに最新の振りを取り入れてくれる」(REI)とメンバーが絶賛したHAYATOの振り付けと共に注目してほしい。

さらに、いきなりの100万回再生突破でシーンに衝撃を与えたデビュー曲「I’M SWAG」で重低音を轟かせたのに続き、最新シングル「Dark Knight」と攻撃力満点の代表曲を畳みかけて、クライマックスに向け一気に攻勢をかける展開も実に濃厚。特に「Dark Knight」では飛び交うレーザー光線のなか、各メンバーが静と動を瞬時に入れ替える巧みなフォーメーションでSWAGたちの目を奪い、サビでは全員でコウモリのように手を広げてフロアを威嚇する“バットダンス”で、夜の帝王たるドラキュラにも似た風格を漂わせる。ライブで初披露されたのは1年前の1stワンマンツアーで、終演後のNAOYAは「当時よりパフォーマンスも表情も確実にレベルアップした」と自信を見せてくれたが、まさしくその通り。チャート1位を納得させるパワーに銀テープも飛び、曲が終わると「初めての銀テープ!」とメンバーも喜んでみせた。

しかし、彼らが選んだ幕切れはそんな華やかなものではなく、「別れた彼女のことを忘れられない男の歌。このライブが終わって、SWAGと別れた後の僕らの気持ちにも似てるんじゃないかな」とREIが前置いた「Bla Bla Bla」で、SWAGにしっかりと想いを伝えることだった。初挑戦となったミディアムバラードでダンサー陣は感情を爆発させ、スポットを浴びたTETTA、REI、EIKUの切ない歌声が聴く者の胸に刺さる。「最初にライブでやったときに全然上手くいかなくて、3人で話し合って。ようやく最近は自信を持って歌えるようになった」という取材時のEIKUの言葉通り、失った愛への想いを真っ直ぐに届ける彼らの瞳に迷いはなかった。

すべてのメニューを終えて一人ひとりが心境を語ったMCでは、「“応援してます”っていう一言が日々僕を動かす原動力になってます。今日、ツアーを完走できたのが幸せな人生の1ページになりました」と語ってREIが感極まる場面も。「楽曲もSWAGもメンバーも好きで、この7人で頑張っていきたい。これからも大きい会場を全部制覇して天下とりたいなって、これは僕の本心なんですよ」とKENSHINが気勢をあげれば、KOHKIも「世界征服を夢に見ながら……何のために生まれ、何のために生きてきたのかわからないまま終わるのは嫌なんで」と某アニメソングの歌詞をすかさず引用するのが上手い(笑)。「SWAGの心の中に僕らが生き続けるように頑張りたい」というEIKU、「本心からみんなを笑わせられる男になれるように日々、自分を磨いていく」というTETTAと、コメントでもそれぞれの個性を発揮しつつ、「ちょっとスタートダッシュしたくらいなんで、これからですよ。この先も1位を取り続けられるように、もっともっと上に行きたい」と胸を張ったHAYATOの言葉を裏付けるように、ここで11月に東名阪Zeppツアーが行われることが発表されると場内からは大歓声が! 取材で「今後の僕たちについていきたいと思ってもらえるようなライブにしたかった」と告白してくれたNAOYAは、それを証明するかのように「まだまだ始まったばかり。もっとでっかいところに連れていくんで!」と宣言し、大盛況のツアーを大成功のうちに締めくくった。

順風満帆に見える彼らだが、それには相応の汗と涙と努力と覚悟があったのだと確信できた2時間のステージ。世界を目指す彼らの歩みは、さらなる大きな決意を背負って続いてゆく。

文:清水素子


■セットリスト
01. Sexy Beach Party Yes!!
02. Everything’s Changing
03. LA DI DA
04. Black Hole
05. Winter Life (SBC)
06. KIMI GA SUKI (EBiSSH)
07. 恋はタイミング (EBiSSH)
08. Just Like Me (EBiSSH)
09. Let’s EBiSSH! (EBiSSH)
10. 夏へダイビング (SBC)
11. HOLIDAY
12. POP! POP!
ENCORE
En1. What About This?
En2. Category
En3. I’M SWAG
En4. Dark Knight
En5. Bla Bla Bla


■Zeppツアー情報
「ONE N’ ONLY 〜EBiSSH×SBC〜 Zepp Tour 2019」
11月3日(日) Zepp Osaka Bayside OPEN 15:00 / START 16:00
11月4日(月祝) Zepp Nagoya OPEN 15:00 / START 16:00
11月24日(日) Zepp DiverCity OPEN 15:00 / START 16:00

オフィシャル先行受付
6/16(日)19:00~6/22(土)23:00
https://l-tike.com/st1/onenonlyhp


■ONE N’ ONLY オフィシャルサイト
http://one-n-only.jp
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BOOK

超特急、DISH//など人気のスタダ男子ユニット大集合 「春」をテーマにした『EBiDAN vol.13』発売決定! 表紙も解禁!!

スターダストプロモーションが手掛ける、何事にも全力な"スタダ系男子"集団・EBiDAN(恵比寿学園男子部)のオフィシャルブック『EBiDAN』。その最新号となる『EBiDAN vol.13』が、3月28日に発売されることが決定! 「EBiDANの開花宣言!? 春のスタダ男子まつり♡」というテーマのもと、超特急やDISH//など人気ユニットたちが大集合する。

「通常版」の表紙を飾るのは、4月3日に3rdアルバム『Junkfood Junction』をリリースするDISH//。ボーカル・北村匠海の俳優としての目覚ましい活躍も注目を集める中、8月18日には富士急ハイランド・コニファーフォレストにてDISH//史上最大規模の野外ライブ『Junkfood Attraction』を開催! 飛躍の年となる2019年の“今”の4人を記録し、メンバー自らが語るアルバムの全曲解説も掲載する。

「Loppi・HMV限定版」の表紙には、4月から全国各地で全33公演10万人動員のホールツアーを敢行する超特急が、春色のファッションで華やかに登場! 「春は出会いの季節」ということで、改めてメンバー1人ひとりの超キホンから近況まで楽しく紹介している。ほか、昨年末に行われたアリーナツアー「BULLET TRAIN Arena Tour2018『GOLDEN EPOCH』」のライブレポートも!

ユニットの垣根を超えて行う人気の対談企画は、『サンダードラゴン from SUPER★DRAGON × M!LK 新メンバー』。年齢が近いサンダードラゴンの5人(壮吾・洸希・彪馬・和哉・楽)とM!LK新メンバーの3人(山中柔太朗・曽野舜太・宮世琉弥)が、わちゃわちゃ仲良しトークを展開♪ 本音に迫る“◯×アンケート”で、ぶっちゃけ秘話も飛び出した……かも!? サンダードラゴン × M!LK 新メンバーの8人は「通常版」の裏表紙も担当し、「Loppi・HMV限定版」の裏表紙にはHMV×SDRコラボプロジェクトとして生まれたBATTLE STREETが初登場する。『EBiDAN vol.13』を読んで、EBiDANメンバーと一緒に春を満喫しよう♡


<<『EBiDAN vol.13』概要>>
【発売日】3月28日一般発売
【ページ数】80ページ ※綴じ込み付録:フォトカード
【定価】本体1111円+税 【発行】SDR 【発売】SDP
※下記のライブ会場にて先行販売あり
・3月21日 DISH// Spring Tour 2019『Dress Up a Burnt Whole Cake !!!!』(チームスマイル・仙台PIT)
・3月21日 SUPER★DRAGON 7th ONEMAN LIVE TOUR『Emotions』(Zepp Fukuoka)
・3月22日 SUPER★DRAGON 7th ONEMAN LIVE TOUR『Emotions』(Zepp Namba)
・3月23日 M!LK SPRING TOUR 2019 "Treasure Treasure"(仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール)
・3月27日・28日 超特急『FUN!FUN!ふぁんみーてぃんぐ2019 平成最後の大爆発!!!!!!!!』(Zepp DiverCity(TOKYO))


<<『EBiDAN vol.13』掲載内容>>
【通常版】表紙:DISH// 裏表紙:サンダードラゴン×M!LK 新メンバー
【Loppi・HMV限定版】表紙:超特急 裏表紙:BATTLE STREET
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■綴じ込み付録 フォトカード
(超特急・DISH//・PRIZMAX・M!LK・SUPER★DRAGON・さくらしめじ)

■超特急
素敵な出会いがここにある♡『僕たちは、超特急です!』
LIVE REPORT『BULLET TRAIN Arena Tour2018「GOLDEN EPOCH」』

■DISH//
3rd ALBUM『Junkfood Junction』リリース!『Documentary of Spring 2019』
メンバー作詞曲のレコーディングPHOTOも!『アルバム全曲解説』

■PRIZMAX
7人体制、始動!!『新たな幕開け』
LIVE REPORT『PrizmaX Nonstop』

■M!LK
新生M!LK、エビ本初登場!!!!!!!『M!LK日和 ぽかぽか春ピクニック』
LIVE REPORT『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ2&cool これがM!LKっ〜』

■SUPER★DRAGON
スパドラが春色にMake-up!!『Spring Emotions』

■さくらしめじ
2度目の野音を控え、さくらしめじ花開く!『FULL BLOOM』
LIVE REPORT『さくらしめじのHappy X'mash LIVE 2018 in 中野サンプラザ』

■HONG¥O.JP
4.21 HONG¥O.JP LAST LIVE『ラッパーとして過ごしたTOMAとRYUTOの4年半』

■ONE N’ ONLY
7人で彩る、ワンエンの春。『Blossoming Flowers』
EBiSSH&さとり少年団『近況&春トーーーク!!!』

■BATTLE STREET
HMV×SDR コラボプロジェクト!『春のドキドキいちご狩り』

■メンバーコメントとともに振り返る『EBiDAN THE LIVE 2018 〜Summer Party〜』
■Special Cross Talk『サンダードラゴン from SUPER★DRAGON × M!LK 新メンバー』
■年に1度のお祭りに全国のバトボが大集合『BATTLE BOYS in 星男祭 2018』
■OTHER
・AMEZARI-RED STARS-
・スタメンKiDS/EDAMAME BEANS/ZeBRA☆STAR
・EBiDAN Region(TOKYO/OSAKA/SENDAI/NAGOYA/FUKUOKA/OKINAWA)
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ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

※ディスコグラフィーは準備中です。

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