STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
アオイ ワカナ

葵わかな

メディアMEDIA

INFORMATION

「葵わかな オフィシャルカレンダー2017」発売中!

発売日:2016/12/11(日)
価格:2,300 円(税抜)
サイズ:A5 判 卓上ケース入り
ページ数:14 枚(表紙+13 枚)
発行:SDP

------------------

★葵わかなオフィシャルモバイルサイト(スマートフォン)
http://official.stardust.co.jp/aoiwakana/

MOVIE

「ミッドナイト・バス」
配給:アークエンタテインメント
監督:竹下昌男
2018年新春全国公開予定
※高宮彩菜 役

「逆光の頃」
配給:SPOTTED PRODUCTIONS
監督:小林啓一
2017年7月8日(土)新宿シネマカリテほか全国順次公開
※みこと 役
公式サイト http://gyakko.com/

「サバイバルファミリー」
配給:東宝
監督:矢口史靖
2017年2月11日(土)全国東宝系にて公開
※鈴木結衣 役
公式サイト http://www.survivalfamily.jp/

TV

2017/10/2(月)O.Aスタート!
連続テレビ小説「わろてんか」
NHK総合
※主演・藤岡てん 役

毎週水曜
22:00~
「今夜もLL♡(LIVE&LOVE)」
TOKYO MX
※5/10より4話O.A、エピソード2『君の瞳に花束を』に出演
http://www.universal-music.co.jp/jp/konyamoll/

06/16(金)
22:00~22:48
「LIFE! ~人生に捧げるコント~」
NHK総合

05/29(月)
19:30~20:43
「プロフェッショナル 仕事の流儀」
NHK総合

05/27(土)
22:00~22:45
「みんなの2020 バンバンジャパーン!」
NHK Eテレ
※VTR出演

「ボキャブライダー ON TV ~わたしはボキャブライダー~」(仮)
03/30(木)23:25~23:50
03/31(金)10:25~10:50
04/01(土)06:00~06:25
NHKEテレ
※再放送スケジュール:
04/01(土)24:30~24:50
04/04(月)、05(火)25:40~26:00
04/09(日)15:40~16:00
04/11(月)、12(火)25:40~26:00

DVD

映画「サバイバルファミリー」
発売日:2017/9/20(水)
Blu-ray スペシャル・エディション価格:7,600円(税抜)
Blu-ray価格:4,700円(税抜)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売元:フジテレビジョン
販売元:ポニーキャニオン

映画「ホラーの天使」
発売日:2017/7/5(水)
価格:3,800円(税抜)
発売元: よしもとアール・アンド・シー
★スターダストショッパーズにて通販受付中!
【スターダストショッパーズ特典】
葵わかな クランクアップ時プリントサイン入り生写真
※サインは印刷です。
※全体先行特典「葵わかな&恒松佑里 サイン入りポストカード」は付きません。
ご購入はこちら>>>

BOOK

映画公式ガイド「サバイバルファミリー」の歩き方
矢口史靖・『サバイバルファミリー』研究会 著
発売日:2017/01/12(木)
価格:1,944円(税込)
出版社:誠文堂新光社

矢口史靖監督書き下ろし小説「サバイバルファミリー」
矢口史靖著
発売日:2016/12/15(木)
価格:1,080円(税込)
出版社:集英社

CM

2016/02~
株式会社ケイ・オプティコム「mineo(マイネオ)」
http://www.k-opti.com/announce/gallery/

2015/08~
アートコーポレーション株式会社「アート引越センター」
http://www.the0123.com/cm/ (パソコン)
http://www.the0123.com/sp/cm/ (スマートフォン)

2015/02~
地盤ネット「じぶんのじばん篇」「地盤調査篇」「JIBANGOO篇」
http://jibannet.co.jp/

WEB

毎週月~金曜
15:15~
「ボキャブライダー」アプリ
※ボキャブライダー(ラジオ第2)放送直後
https://www2.nhk.or.jp/gogaku/vr/#appContent

ニュースNEWS

MOVIE

葵わかな 映画「逆光の頃」特別試写会!

葵わかな出演映画「逆光の頃」の特別試写会が6/27(火)東京・映画美学校で行われ、高杉真宙さん、小林啓一監督、原作者のタナカカツキさんと共に葵が登壇した。

同作は、フィギュア「コップのフチ子」の原案者であり、ギャグイラストの「バカドリル」 でなどで知られる異才の漫画家・タナカカツキさんによる同名コミックの映画化で、京都ならではの情景を舞台に、高校2年生の主人公・赤田孝豊が同級生たちとの喧嘩や、幼なじみへの恋を経験しながら、一歩前に進みだそうとする姿を描いた物語。
1988~1989年に「コミックモーニング」と「モーニングOPEN」にて連載され、2009年には新装版も発売、全12編から構成されており、日常と非日常、夢と現実。双方の世界を行き来する少年のゆらめきときらめきが、京都の街を背景に鮮やかに紡ぎだされており、その叙情性が高く評価された名作コミックとして知られている。同作ではその中から、「僕は歪んだ瓦の上で」「銀河系星電気」「金の糸」の3編にオリジナル・エピソードを追加し映像化。長期にわたる京都ロケを敢行し、花街の祇園、鴨川を渡る四条大橋、五山送り火(大文字)といったお馴染みの風景のほか、寺院やライヴハウス、路地裏など、貴重且つリアルな京都も切り取ると共に、アニメーションを駆使するなど、大胆な演出によって、原作の世界観を忠実に再現している。

葵は主人公・赤田孝豊(高杉真宙さん)が恋心を抱く幼なじみ・みことを演じる。

上映前に行われた舞台挨拶にて葵は、「今日は『モーニング』を読んでいらっしゃる方がいらっしゃっての試写会ということで、私や高杉さんのようなマンガ好きの方なのではないかなと思うので(笑)、原作のタナカ先生も交えて楽しいお話ができればと思います。よろしくお願いします。」と挨拶。

原作を読み、「世界観のある独特なお話しだと思いました。また、お話しも描き方もすごくシンプルで、紙の上だけではなくセリフも少なかったりするなかで、キャラクターたちがどう考えているのか、読んでいる人が想像できる余白のあるマンガだなと感じました。」と話すと共に、「原作から映画になる時、それなりのアレンジがあって映画になるイメージがあったのですが、今回は監督が原作に思い入れがあるということもあって、マンガをそのまま映画にしたかったのではないかというくらい、台本とマンガがほぼ同じ内容。でもリアルな人間が演じるので、マンガが持っている雰囲気をどうやったら映画につなげられるのか、とても悩みました。難しかったですが、マンガが好きですし、挑戦できてとても楽しかったです。」と笑顔を見せた。

また、京都弁のセリフについて、「お芝居で“こうしたい、こんな気持ちを伝えたい”と思っても京都弁で何と言えばいいのか、初めのうちはそれがネックになっていたのですが、だんだん馴染んでくると京都弁ならではの良さがたくさんあって、すごく好きになりました。」と話した。

さらに、同作にちなみ自身の青春の淡い思い出は?という質問があがり、「わりと光輝いていない青春時代を送っていたタイプですよね(笑)」と高杉さんと悩んでいると、“周りの光を眩しいなと思いながら見てました。逆光でした”と高杉さんがコメント。それを受け、「その日々が“逆光”。そうですね、私もそうでした。」と同調した。

映画「逆光の頃」は、7/8(土)新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー!
ぜひ劇場でご覧ください。
  • はてなブックマーク

TV

葵わかな NHK連続テレビ小説「わろてんか」出演者発表会見!

葵わかながヒロインを務める、平成29年(2017年)度後期、NHK連続テレビ小説「わろてんか」の大阪編・出演者発表会見が6/16(金)NHK大阪で行われ、葵が出席した。

同作の舞台は、明治の後半から第二次大戦直後の大阪。
吉本興業の創業者・吉本せいさんをはじめ、当時活躍した芸人・文化人などさまざまなお笑いのパイオニアたちの人生をヒントに、いつも周りに笑いをふりまくヒロイン・藤岡てんが、ひょんなことから小さな寄席経営をはじめ、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでになるまでのストーリーを、笑いと涙のオリジナルエピソード満載で描かれる。

先月19日、京都市・東寺でクランクインして約1か月、京都府内を中心にロケ撮影を行い、5月末より大阪局内のスタジオで収録がスタートした同作。この日は、葵演じる藤岡てんとその夫・北村藤吉(松坂桃李さん)が、二人三脚で寄席の経営へと歩み出す大阪編の、主な出演者が発表された。

会見にて葵は、「現在、京都編の撮影をしていまして、前回発表になったキャストの方々と明るく面白い撮影をしています。どんなドラマになるか、自分自身、楽しくなってきているところです。今回、大阪編のキャストの方々が発表になって、もっと面白く賑やかなドラマになるのではないかと、今からとても楽しみです。長いお付き合いになると思うのですが、笑顔溢れるドラマを一緒に作っていってください。宜しくお願いします。」と笑顔でコメント。

後に姑となる藤吉の実母・啄子役の鈴木京香さんから葵へ、“半年間、辛い思いやプレッシャーもあると思うが、役だけではなくヒロインをやった経験者として、「なにかあったら大丈夫やで」と言ってあげたい”と温かい言葉をもらい、感動しきりの様子だった。

NHK連続テレビ小説「わろてんか」は、10/2(月)より放送開始。(全151回)
ぜひご期待ください。

【大阪編ストーリー】
運命的な恋に落ちたてんと藤吉が京都を出て一緒に向かった先は、大阪船場の老舗米問屋「北村屋」。てんとの結婚を認めてもらおうと店に戻ってきた藤吉だったが、母・啄子(つえこ)からある人を紹介されて面食らう。楓(かえで)という名のその女性はなんと、啄子が決めた藤吉の許婚(いいなずけ)だというではないか。藤吉の妻になろうと大阪まで付いて来たてんは大きなショックを受けてしまう。許嫁の楓との結婚を承諾しない藤吉に、母・啄子は楓とてん、どちらが北村屋の嫁にふさわしいか競わせて決着すると宣言する。この日から、てんの一発逆転を賭けた北村屋での厳しい修業が幕を開けるのである。さらに、北村屋の危機を救おうとした藤吉が大失敗して店を傾かせてしまう事態に・・・。その時、てんが決意した。
「藤吉さんが好きな笑いを、商売にしてみませんか?」
その一言から、素人同然の若夫婦が大阪のみならず日本中の人を笑わせるべく、寄席や芸人たちの世界に飛び込み、二人三脚の大冒険を始めるのだった。
  • はてなブックマーク

プロフィールPROFILE

MOVIE

2013年

10月

「陽だまりの彼女」(アスミック・エース=東宝)
2014年

05月

「瀬戸内海賊物語」(松竹)
2015年

02月

「くちびるに歌を」(アスミック・エース)

03月

「暗殺教室」(東宝)

10月

「罪の余白」(ファントム・フィルム)
2016年

11月

「ホラーの天使」(KATSU-do)主演
2017年

02月

「サバイバルファミリー」(東宝)

07月

「逆光の頃」(SPOTTED PRODUCTIONS)
2018年
「ミッドナイト・バス」(アークエンタテインメント)
(2018年新春公開予定)

TV

2009年

10月

「サムライ・ハイスクール」(NTV)
(~12月)
2010年
土曜ワイド劇場「火災調査官・紅蓮次郎10~13」(ANB)
2011年

09月

「バラ色の聖戦」(第4話)(ANB)

07月

「ようこそ!東池袋ヒマワリ荘」(NTV)
(~09月)

12月

「黒い十人の黒木瞳Ⅱ」(NHK BSプレミアム)
2013年

02月

「相棒 Eleven」(第14話)(EX)
 
「GJ部」(NTV)
(~03月)
※声優:ジェラルディン・バーンシュタイン 役

06月

「黒い十人の黒木瞳Ⅲ」(NHK BSプレミアム)

08月

「たべるダケ」(第4話~)(TX)
(~09月)
2014年

01月

「天誅~闇の仕置人~」(CX)
(~03月)

08月

「アオイホノオ」(第6話)(TX)

12月

「女はそれを許さない」(第7話)(TBS)
2015年

01月

「翳りゆく夏」(WOWOWプライム)
(~02月)

05月

「LIFE!STAGE~人生に捧げるコントライブ~」(NHK)

07月

「表参道高校合唱部!」(TBS)
(~09月)
 
「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS)

10月

「いつも まぢかに」(イマジカBS)
2016年

01月

「マネーの天使~あなたのお金、取り戻します!~」(YTV/NTV)
(~03月)

03月

「女優堕ち」W主演(BS朝日)

09月

「ボキャブライダー ON TV」(NHK Eテレ)

11月

広島発地域ドラマ「舞え!KAGURA姫」(主演)(NHK BSプレミアム)
2017年

01月

「金の殿 ~バック・トゥ・ザ・NAGOYA~」(CBC)
(~02月)

10月

連続テレビ小説「わろてんか」(主演)(NHK)
(10月~)

RADIO

2014年

11月

FMシアター「同じ空の下」主演(NHK FM)
2015年

01月

NHKオーディオドラマ 青春アドベンチャー「予言村の転校生」主演(NHK FM)

06月

FMシアター「シュガーソネット」主演(NHK FM)

PV

2013年
山下達郎「光と君へのレクイエム」
(2013.10.09)
 
シクラメン「マナザシ」
(2013.11.20)

OTHER

2014年
「葵わかなオフィシャルカレンダー2014.4→2015.3」
2015年
「葵わかなスクールカレンダー2015.4→2016.3」
2016年
「葵わかなオフィシャルカレンダー2016.4→2017.3」
2017年
「葵わかなオフィシャルカレンダー2017」

pagetop

page top