STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
カタギリ ハイリ

片桐はいり

メディアMEDIA

MOVIE

「勝手にふるえてろ」
監督:大九明子
配給:ファントム・フィルム
2017年12月23日新宿シネマカリテほか全国公開
公式サイト

「いつまた、君と ~何日君再来~」
監督:深川栄洋
配給:ショウゲート
2017年6月24日全国公開
公式サイト

TV

毎週金曜
09:35~09:50
道徳ドラマ「時々迷々」
NHK Eテレ
※時々迷々 役
公式サイト

INTERNET TV

2017/11/28(火)配信スタート
WOWOW×Hulu 共同製作ドラマ「コートダジュール No.10」
※Hulu版 第1話「ある物件」出演
公式サイト

RADIO

06/03(土)
22:00~22:50
「百円の新世界」
NHK FM
詳細:http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2017020.html

DVD

「富士ファミリー」DVD
発売日:2016/11/25(金)
DVD価格:3,800円(税抜)
発売・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全1枚(本編87分+特典映像29分)
特典映像:(1)オールアップコメント集(薬師丸ひろ子・小泉今日子ほか 全11名)、(2)脚本家・木皿泉インタビュー Special version(インタビュアー片桐はいり)、(3)お正月直前SP(10分PR)、(4)おまけ 笑子ダンス 別バージョン(ノーカット版)
封入特典:特製シナリオブック
※セル&レンタル同日リリース

「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」DVD&Blu-ray
発売日:2016/08/26(金)
DVD BOX価格:11,400円(税抜)
Blu-ray BOX価格:11,400円(税抜)
発行・販売元:NHKエンタープライズ
仕様:全3枚(第1~6週を収録、ブックレット付き)
特典映像:出演者記者会見(高畑充希、西島秀俊、木村多江 ほか)、もうすぐ!「とと姉ちゃん」、ノンクレジットタイトルバックほか
※セル&レンタル同日リリース

OTHER



「御教訓カレンダー」2017年版

価格:1,404円(税込)
サイズ:260×120ミリ
タイプ:壁掛け
枚数:表紙+127枚

※審査員をやらせていただいております。

販売についてのお問い合わせ:
パルコ出版
TEL.03-3477-5755
http://www.parco-publishing.jp/calendars/index.html

ニュースNEWS

MOVIE

片桐はいり 映画「勝手にふるえてろ」特別上映会!

片桐はいり出演映画「勝手にふるえてろ」の特別上映会が12/5(火)ユナイテッドシネマ豊洲にて行われ、監督・キャストと共に片桐が登壇した。

同作は、『蹴りたい背中』で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りささんによる同名小説の映画化。
絶滅した動物が好き過ぎて、アンモナイトの化石についてネットで調べていたら気づくと朝になっていたり、中学時代の初恋の相手との過去を思い出しては、胸をトキめかせる、ちょっと変わった恋愛ド素人OL・ヨシカの暴走する恋をリアルに、イタく、キュートに描く、痛快コメディとなっている。

私には彼氏が2人いる──中学時代からの片思いの相手イチ(北村匠海)と、突然告白してきた暑苦しい同期のニ(渡辺大知さん)。「人生初告られた!」とテンションがあがるも、イマイチ、ニとの関係に乗り切れないヨシカ(松岡茉優さん)。一方で、「一目でいいから、今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」という奇妙な動機から、中学時代からひきずっていた片思いの相手・イチに会ってみようと、ありえない嘘をついて同窓会を計画。ついに再会の日が訪れるのだが・・・。
“脳内の片思い”と“リアルな恋愛”。同時進行で進むふたつの恋の行方は?

片桐は、ヨシカと同じアパートに住む、すこしおかしな隣人・オカリナを演じる。

上映前に行われた舞台挨拶にて片桐は、「本当に隣人というだけの役なのですが、今日は呼んでいただいてありがとうございます。私は映画が大好きで、いまも時々、近所の映画館へ遊びにいってはアルバイトのように受付に立ったりしています。だから映画館で舞台挨拶をやることが大好きで。こういう大きな劇場で、こんなに沢山の人が来て下っていると嬉しいなと思います。」と挨拶。

同作について、「東京国際映画祭で人気の賞をお獲りになったということで凄く喜びました。私の周りの評判もとても良くて、関係者の人達からベストワンだという噂も聞きました。私も完成した作品を観させていただいたのですが、最近の映画ジャンルには属していないような変化球が来たなと思いました。」と話した。

また、主人公・ヨシカの印象を、「大九明子監督は映画がらみのお付き合いもありまして、昔から知っていました。実際にお仕事をするのは初めてだったのですが、台本を読んだ時に、ヨシカのしゃべり方やキャラクターから大九節が炸裂していると思いました。それをどう『あまちゃん』でご一緒していた松岡さんが演じるのかと…。松岡さんは地でやっている風にも見えつつ、物凄く繊細に役作りをされているようで面白かったです。」とコメント。

さらに、「ヨシカのような自意識がこんなに余っちゃったような人って、特に女子であれば綺麗だろうとそうでなかろうと、いろいろあるんじゃないですかと思える感じでした。共感というよりは、自分の嫌なところを見るみたいな感覚もありました。それが最後にどうなるかは映画を観ていただければと思います。私は六本木の試写室でこの作品を観たのですが、恋がしたい!みたいな気持ちになり、街の誰かに声をかけたくなりました(笑)。」と感想を語った。

映画「勝手にふるえてろ」は、12/23(土)新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほか全国公開。
ぜひご期待ください!
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INTERNET TV

片桐はいり ドラマ「コートダジュール No.10」完成披露舞台挨拶!

片桐はいり出演、WOWOW×Hulu 共同製作ドラマ「コートダジュール No.10」完成披露舞台挨拶が11/13(月)都内で行われ、小林聡美さん、もたいまさこさんと共に片桐が登壇した。

同作は、女優の小林聡美さんと大島優子さんが、1話毎に異なるキャラクターを演じる30分×9話のオリジナルストーリー。
身近にもいるかもしれない人びとの人生の一場面を、小林さんと大島さんが自然な佇まいで演じていく。舞台での芝居を観ているような“巧妙な演出”と“作為のない芝居”から生まれる新感覚のドラマ。

片桐はHulu版 第1話「ある物件」に出演する。住宅街の道を尋常ではない速さで歩く不動産屋の湊(片桐はいり)、必死に後を追う客の沢田(大島優子さん)。やがてたどり着いた物件は、掘り出し物といわれる一軒家であった。玄関を入った途端、寒気を感じる沢田。おかまい無しに家の隅々まで案内する湊。やがてそこに青白い顔に白いワンピースの女(小林聡美さん)が現れる。

上映後の舞台挨拶にて片桐は、「何故かゲストに呼んでいただいてここにいます(笑)。嬉しいです。ありがとうございます。皆さん、凄く大きなスクリーンでご覧になったんですね。私も完成した作品を観たのですが、大きい場所で観てみたいなと思いました。小林さんともたいさんとは、映画では共演させていただいていますが、テレビの作品で一緒に出演したことがありませんでした。よく考えたらHulu もWOWOWも出たことがなかったので、初出演させていただきまして感動でございます。」と挨拶。

小林聡美さんが9役を演じ分けたことについて、「小林さんと大島さんは普通に考えたら親子の役を演じてもいいかなという年齢差なのに、同じアルバイト仲間や、友達同士、先輩・後輩など関係性が九変化して、それぞれ物語ごとに印象が違って見えました。だからこの人達はいったい、いくつ違うのだろうと思いました。どちらが老けているとか若いという話ではなく、2人が近いような感じがします。違和感が無かったです。」と語った。

さらに、大島優子さんの撮影現場での印象を、「本当に柔軟な方でした。“お芝居したい!”という気持ちもあるのだろうなと思いつつ、普段の現場でのあり方がさりげないというか、優しかったです。“先輩!先輩!”と持ち上げる感じでもないし、小林さんと波長が似ているような一緒にいて疲れない方でした。」とコメント。

この日は自身が出演する『ある物件』が上映され、「映画やテレビでなかなか全身を撮っていただくと事がないので、畳の部屋で全身を撮影したことは貴重だなと思いました。普通の家なので、セットのように壁をはずしたり出来ないのに、ギリギリまでカメラを引きつつ押入れにカメラマンの方が入って撮影してくださって。自分の全身が入った、小林さん、大島さんとの3ショットのシーンがすごく好きですし、楽しかったです。」と振り返った。

また、撮影前に本物の不動産屋と会う機会があったという片桐は、「私の役は、(小林さんの役が)本当は幽霊ということが分かっていても、信じられずに“なに馬鹿なことを言っているんですか”と言う人と書かれていました。でも、“幽霊と思ってもそれよりハクビシンの方が重要だ”と思っている役にしたいと言ってそのようにしました。そうしたら私の方が幽霊に見えると言われましたけど(笑)。」と話した。

その後、エンディングテーマを歌う山崎ハコさんともたいまさこさんのユニット “ハコ&マコ”の話題になり、3人でエンディング曲を歌いたいかと聞かれると、「お二方が助けてくれるなら…ジャンケン娘とか(笑)。」と片桐。
続いて、Hulu版とWOWOW版をあわせて全9話だが、架空の10話があるとしたら3人でどんな関係性を演じたいかという質問に、もたいさんが“ずっと解散せずにやってきた3人娘の歌い手たちのその後を描いた物語”とジャンケン娘を意識したアイデアを話すと、片桐は「私はそれがやりたいですね。」と笑顔でうなずいた。

最後に、「小林さんと大島さんの掛け合いや関係がこんな風になるのかとか、いろいろな見方が出来ると思います。私もこの機会にWOWOWとHuluに入ってみようかなと思います。他の作品もぜひお楽しみにご覧くださいませ。」とメッセージを送った。

WOWOW×Hulu 共同製作ドラマ「コートダジュール No.10」Hulu版(全4話)は、11/28(火)より配信スタート。
ぜひご期待ください!
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2000年
「ケイゾク」
2001年
「連弾」
2002年
「恋に唄えば♪」
2004年
「キューティーハニー」
2004年
「恋の門」
2004年
「サヨナラCOLOR」
2005年
「フィメイル-太陽の見える場所まで-」
2006年
「ダメジン」

03月

「かもめ食堂」
2007年

06月

「図鑑に載ってない虫」(日活)
2008年

02月

「歓喜の歌」

04月

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」

06月

「那須少年記」
(※栃木県内で先行上映)
2009年

03月

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」(東映)

05月

オムニバス映画「非女子図鑑」
『男の証明(あかし)』(主演)

11月

「なくもんか」(東宝)

12月

「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」(東宝)
2010年

08月

「怪談レストラン」(東映)
2011年

05月

「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」(ギャガ)
2013年

10月

「R100」(ワーナー・ブラザーズ映画)
2014年

05月

「薔薇色のブー子」(東宝映像事業部)

10月

「小野寺の弟・小野寺の姉」(ショウゲート)
2015年

01月

「繕い裁つ人」(ギャガ)

04月

「ジヌよさらば~かむろば村へ~」(キノフィルムズ)
2016年

03月

「アーロと少年」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)

07月

「シン・ゴジラ」(東宝)
2017年

01月

「僕らのごはんは明日で待ってる」(アスミック・エース)
 
「沈黙-サイレンス-」(KADOKAWA)

06月

「いつまた、君と~何日君再来~」(ショウゲート)

12月

「勝手にふるえてろ」(ファントム・フィルム)

TV

2000年
「永遠の仔」(NTV)
2000年
「リミット」(NTV)
2000年
「億万長者と結婚する方法」(NTV)
2001年
「金田一少年の事件簿」(NTV)
2001年
「レッツゴー!永田町」(NTV)
2001年
「ブラックジャックIII」(TBS)
2001年
「はぐれ刑事純情派」(ANB)
2002年
「私立探偵・濱マイク」(第7・11話)(NTV)
2002年
「水戸黄門」(TBS)
2003年
「ぼくの魔法使い」(第6・10・11話)(NTV)
2003年
「すいか」(第4・9・10話)(NTV)
2004年
「光とともに」(最終話)(NTV)
2005年
「ママ!アイラブユー」(TBS)
2006年
「弁護士のくず」(第3話)(TBS)
2006年
「時効警察」(第2話)(ANB)
2006年
「介護エトワール」(NHK)
2007年

02月

「きらきら研修医」(第5話)(TBS)

04月

「セクシーボイス アンド ロボ」(NTV)
(~06月)

07月

「おじいさん先生 熱闘篇」(第4話)(NTV)

08月

「去年ルノアールで」(第6話)(TX)
2008年

02月

金曜ドラマ「エジソンの母」(第5話)(TBS)

04月

「おせん」(第1話)(NTV)

04月

金曜ドラマ「Around40~注文の多いオンナたち~」(~06月)(TBS)
2009年

04月

道徳ドラマ「時々迷々」(NHK教育)
(04月~)

10月

「ママさんバレーでつかまえて」(NHK総合)
(~12月)

12月

「ライアーゲーム シーズン2」(第5話)~(CX)
(~2010.01月)
2010年

05月

ドラマ24「TROUBLE MAN トラブルマン」(第8話~)(TX)
(~07月)

08月

日曜劇場「GM~踊れドクター」(第5話)(TBS)
2011年

02月

「プロポーズ兄弟 ~生まれ順別 男が結婚する方法~」(CX)

03月

「さよならぼくたちのようちえん」(NTV)

04月

「タンゴ-TANGO- 長塚圭史×森山未來」(WOWOW)
※2010/11/10公演、東京・Bunkamuraシアターコクーンの模様を放送

10月

「僕とスターの99日」(CX)
(~12月)
2012年

01月

「ハングリー!」(CX)
(~03月)
2013年

04月

連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)
(~09月)

10月

「東京バンドワゴン~下町大家族物語」(NTV)
(~12月)
2014年

10月

「昨夜のカレー、明日のパン」(NHK BSプレミアム)
(~11月)
2014年

11月

「脇役目線~主客逆転!教訓体感アニメ~」(ストーリーテラー)(WOWOWプライム)
(~2015年3月)
2015年

11月

「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所~美しき標的編」(TBS)
2016年

01月

「富士ファミリー」(NHK)

04月

連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)
(~10月)
2016年

06月

土曜ドラマ「トットてれび」(第6話)(NHK)
2017年

01月

「富士ファミリー2017」(NHK)

03月

ドラマスペシャル「パンセ」(TX)

09月

「この声をきみに」(NHK)
(~11月)

INTERNET TV

2017年

11月

「コートダジュール No.10」(第1話)(Hulu版)

STAGE

1987年
はいりとひとみのこんにちは公演「かごの鳥」
演出:別所文作、竹内銃一郎
1990年
「深沢版・狸御殿」
作:三谷幸喜/演出:山田和也
(博品館劇場)
1992年
黒テント「ハザマちゃんとスミちゃん」
作・演出:山元清多
 
フラワーズカンパニー「カラマーゾフの兄弟」
作:ドストエフスキー/演出:木野花
 
竹中直人の会「市ヶ尾の坂」
作・演出:岩松了
1993年
「ヴァニティーズ」
作:ジャック・ハイフナー/演出:竹邑類
(博品館劇場)
 
メジャーリーグ「女たちの十二夜」
作:シェイクスピア/演出:鵜山仁
1994年
トム・プロジェクト「ベンチャーズの夜」
作・演出:岩松了
※3年間かけて、全国をまわる。
1995年
「ボーイング・ボーイング」
作:マルク・カモレッティ/演出:竹邑類
(新神戸オリエンタル劇場)
 
「横浜どんたく」
作:小幡欣治/演出:北村文典
(御園座)
1996年
音楽劇「狸御殿」
原作:木村恵吾/脚本:斎藤雅文/演出:宮本亜門
(新橋演舞場)
 
トム・プロジェクト「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
1997年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
 
「昭和歌謡大全集」
原作:村上龍/劇化:清水邦夫/演出:蜷川幸雄
(銀座セゾン劇場)
 
CURATE246-T/#3「かごの鳥」
演出:竹内銃一郎、別所文作、堤泰之
1998年
カメレオン会議「たしあたま」
作・構成・演出:竹内銃一郎
 
「ロミオとジュリエット」
作:シェイクスピア/演出:蜷川幸雄
(彩の国さいたま芸術劇場)
1999年
国際交流基金アジアセンター「リア」
作:岸田理生/演出:オン・ケンセン
※香港、シンガポール、ジャカルタ、パース、ベルリン、コペンハーゲンを巡演。
2000年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「ふくすけ」
作・演出:松尾スズキ

トム・プロジェクト「王将」
作:北條秀司 演出:松尾スズキ
(ザ・スズナリ)
 
「ゴドーを待ちながら」
作:サミュエル・ベケット/演出:佐藤信
(世田谷パブリックシアター)
2001年
大人計画「マシーン日記」
作・演出:松尾スズキ
2002年
トム・プロジェクト「乙女の祈り」
作・演出:水谷龍二
 
宇宙堂オフィス3○○「詩のしの詩」
作・演出:渡辺えり
 
「ニンゲン御破算」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
 
日本総合悲劇協会「轟音」
作・演出:松尾スズキ
2003年
NODA・MAP「オイル」
作・演出:野田秀樹
2004年
タ・マニネ「ワニを素手でつかまえる方法」
作・演出:岩松了
 
大人計画「轟天VS港カヲル」
作・演出:宮藤官九郎
 
日本総合悲劇協会「ドライブインカリフォルニア」
作・演出:松尾スズキ
 
神奈川芸術文化財団「モノローグ 朗読劇」
演出:宮﨑真子
2005年
「キレイ──神様と待ち合わせした女」
作・演出:松尾スズキ
(シアターコクーン)
2006年
トム・プロジェクト「夫婦犯罪」
作・演出:水谷龍二
2007年
劇団♪ダンダンブエノ 双六公演「砂利」
作:本谷有希子/演出:倉持裕
 
グリング「Get Back!」
作・演出:青木豪
2008年
伊東四朗一座「学おじさん」
作・演出:水谷龍二
2009年
パルコ/大人計画 メカロックオペラ「R2C2」
作・演出:宮藤官九郎
2010年
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/演出:小野寺修二
 
「タンゴ──TANGO」
作:スワヴォミル・ムロジェック/演出:長塚圭史
(シアターコクーン)
2012年
劇団、本谷有希子「遭難、」
作・演出:本谷有希子
2013年
パリ日本文化会館+カンパニーデラシネラ「ゲーム」
構成・演出:小野寺修二
 
神戸アートビレッジセンター+カンパニーデラシネラ「カルメン」
原作:メリメ/構成・演出:小野寺修二
 
カンパニーデラシネラ「異邦人」
原作:カミュ/構成・演出:小野寺修二
 
「小野寺の弟・小野寺の姉」
作・演出:西田征史
2014年
現代能楽集Ⅶ「花子について」
作・演出:倉持裕
(世田谷パブリックシアター)
 
佐渡薪能「サイコ」
構成・演出:小野寺修二
 
Dance New Air「赤い靴」
構成・演出:小野寺修二
2015年
日本総合悲劇協会「不倫探偵──最期の過ち」
作・演出:天久聖一、松尾スズキ
 
おどるマンガ「鳥獣戯画」
振付・構成・演出:スズキ拓朗
2016年
「夜ことふとる女 みたび」-平田俊子 meets 片桐はいり-
演出協力:小野寺修二
 
「あの大鴉、さえも」
作:竹内銃一郎/演出:小野寺修二
2017年
「お勢登場」
作・演出:倉持裕

DVD

2009年
「片桐はいり4倍速」
(2009.07.17)
2015年
「ジヌよさらば」
(2015.09.02)
2016年
「MOZUスピンオフ 大杉探偵事務所2~美しき標的編/~砕かれた過去編」
(2016.05.11)
 
「連続テレビ小説 とと姉ちゃん」
(2016.08.26)
 
「富士ファミリー」
(2016.11.25)

BOOK

2006年
エッセイ「わたしのマトカ」
(2006.03.22)
2007年
エッセイ第2弾「グアテマラの弟」
(2007.06.27)
2010年
「もぎりよ今夜も有難う」
(2010.08.12)
2014年
「もぎりよ今夜も有難う」(文庫)
(2014.08.05)

MAGAZINE

 
「もぎりよ今夜も有難う」(キネマ旬報)
※隔号(毎月下旬号)連載
 
「毎日新聞 月刊生活情報紙ここち」
※『片桐はいりの観察ノート』連載
 
「広告」
※『片桐はいりの愛弟子はいります!』連載
 
「日本経済新聞」土曜別刷
※『日経プラスワン』内、ほぼ月イチ連載『なやみのとびら』

CM

2008年
ミツカン「おむすび山」
2008.08.08~11.07
2009.08.19~2010.08.18
2011年
「ポケモンカードゲーム」
2011.05.24~09.29
2013年
「明治安田生命」
2013.10~2014.05

PV

2009年
メロライド「ココニアル」
(2009.11.04)

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