STARDUST SECTION2 スターダストプロモーション 制作2部

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城桧吏

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INFORMATION

映画「万引き家族」
2018/06/08(金)全国公開
監督:是枝裕和
※柴田祥太 役
第71回カンヌ国際映画祭 最高賞 パルムドール受賞

公式サイト

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MOVIE

映画「万引き家族」
2018/06/08(金)全国公開
監督:是枝裕和
※柴田祥太 役
第71回カンヌ国際映画祭 最高賞 パルムドール受賞

公式サイト

TV

フジテレビ「グッド・ドクター」第5話
メインゲスト・羽山響 役
2018/08/09(木)22:00~


BS日テレ「EBiDANアミーゴ!」
2015年1月~2017年9月

BS11「ミュージック☆ロード」
2016年9月~2017年9月

ニュースNEWS

TV

城桧吏 ドラマ「グッド・ドクター」第5話出演決定!

城桧吏が、現在放送中のドラマ「グッド・ドクター」(フジテレビ系)第5話に出演することが発表された。

同作は、山﨑賢人演じる、自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊が主人公。幼い頃から小児外科医になることが夢だった湊が、ある日、レジデントとして小児外科の世界に飛び込むことに。周りの偏見や反発にさらされながらも、同じ小児外科の、瀬戸夏美(上野樹里さん)や高山誠司(藤木直人さん)らとともに、子どもたちの命のために闘い、子どもたちの心に寄り添い、そして子どもたちとともに成長していく姿を、あふれるほど情感豊かに描いていく。

第5話で城が演じるのは、天才ボーイソプラノ歌手・羽山響。その歌声は日本のみならず海外からも高い評価を得ており、湊が勤める東郷記念病院でも、スタッフのみならず患者の子どもたちも、聞いた人の心を癒やしてしまう響の歌声に虜になっている。

城は、第71回カンヌ国際映画祭において最高賞・パルムドールを獲得し、話題となった映画『万引き家族』で、生活費を補うために万引きをする一家の長男を演じ注目を集めているが、地上波ドラマは初出演。ドラマではオペラのコンサートのシーンもあり、音楽活動は、所属する7人組小学生ユニット<スタメンKiDS>での歌とダンスがあるが、オペラは初挑戦となる。撮影に入る前には、実際のオペラ歌手から発声、口の広げ方、姿勢、動作の指導を受け、何日も練習を重ねて役作りに励んだ。

城は同作出演に、「TVドラマは初めてなので、出られることはとてもうれしいです。撮影に入るときは少し緊張してしまったのですが、とてもにぎやかな現場で、撮影スタッフの方が緊張をほぐそうとしてくださって、一緒に歌ってくれたりして、撮影はすごく楽しいです」とコメント。

響という役について、「響は歌が上手な役なので、とにかく歌を練習して頑張らなくちゃ、と思います。心の部分は話が進むにつれて徐々に明らかになっていくのですが、僕が1番好きなシーンが台本の最後の方にあって、そのシーンがたくさんの人にステキだな、と思ってもらえるように響をしっかり演じていきたいです」と語った。

さらに山﨑との共演について、「テレビで見ていて、かっこいいな、と思っていたのですが、実際にお会いすると、もっとかっこよかったです(笑)。あと、湊先生はしゃべり方に特徴があるので、とても難しい役だと思うのですが、カメラが回ると、すぐに役に入って、とても自然に演じられていたので、すごいなと思いました」と話した。

最後に視聴者の皆さまへ、「1話からグッとくるところがたくさんあるドラマですが、この5話もグッとくるのではないかと思います。響がどんなことを考えていて、本当はどんな人なのか、というところに注目して、ぜひたくさんの方に見てもらえたらうれしいです」とメッセージを送った。

ドラマ「グッド・ドクター」第5話は、フジテレビ系で8/9(木)22:00~放送!
ぜひご覧ください!
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MOVIE

城桧吏 映画「万引き家族」大ヒット御礼Q&Aイベント!

城桧吏出演映画「万引き家族」大ヒット御礼Q&Aイベントが、7/13(金)シネマサンシャイン池袋で行われ、リリー・フランキーさんとともに城が登壇した。

同作は、様々な“家族のかたち”を描き続けてきた是枝裕和監督が「この10年間考え続けてきたことを全部込めた」と語る渾身作。東京の下町で質素に暮らす、一見ありふれた家族。しかし、彼らは生計を立てるため、家族ぐるみで軽犯罪を重ねていたのだった―。犯罪でしかつながれなかった家族の“許されない絆”が、ある事件をきっかけに衝撃の展開を迎える。人と人との関係が希薄な今の時代に、真の“つながり”とは何かを問う、心揺さぶる衝撃の物語が描かれる。

第71回カンヌ国際映画祭【コンペティション部門】にて最高賞<パルム・ドール>を受賞し、21 年ぶりの快挙を成し遂げた本作は、 公開後7 日間で10 億円を突破という、2018 年公開の実写邦画の中で最速の記録を叩き出し、公開から1ヶ月余りで、観客動員数300万人、興収36億円を突破!また、その勢いは日本だけに留まらず、9 月にスペインで開催される第66回サンセバスチャン映画祭において、是枝監督が生涯功労賞にあたるドノスティア賞を受賞するなど、世界で『万引き家族』旋風を巻き起こしている。

この日は、映画をご覧いただいた観客から質問を受けて答えるQ&Aイベントが行われ、城は撮影現場について、「明るい現場でした。スタッフさんとも仲良くなったし、すごく楽しかったです。」とコメント。

一番印象に残っているシーンは?という質問に、「魚釣りのシーンと、リリーさんとのバスの別れのシーン。その撮影は終わりのほうだったので、寂しいという思いもありつつ、演技をしていました。」と明かした。

映画「万引き家族」は、絶賛公開中!
ぜひ劇場でご覧ください!

【ストーリー】
高層マンションの谷間にポツンと取り残された今にも壊れそうな平屋に、治(リリー・フランキー)と信代(安藤サクラ)の夫婦、息子の祥太(城)、信代の妹の亜紀(松岡茉優)の4 人が転がり込んで暮らしている。彼らの目当ては、この家の持ち主である初枝(樹木希林)の年金だ。足りない生活費は、万引きで稼いでいた。社会という海の底を這うような家族だが、なぜかいつも笑いが絶えず、互いに口は悪いが仲よく暮らしていた。
冬のある日、近隣の団地の廊下で震えていた幼い女の子を、見かねた治が家に連れ帰る。体中傷だらけの彼女の境遇を思いやり、信代は娘として育てることにする。だが、ある事件をきっかけに家族はバラバラに引き裂かれ、それぞれが抱える秘密と切なる願いが次々と明らかになっていく──。
(敬称略)
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2016年

03月

松竹ポリシーシネマ「ぼくの友だち」編
2018年

04月

「となりの怪物くん」

06月

「万引き家族」

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