STARDUST SECTION3 スターダストプロモーション 芸能3部

SECTION3

shadow
アオキ ムネタカ

青木崇高

メディアMEDIA

AWARD

◇ 第8回 おおさかシネマフェスティバル2013 助演男優賞

MOVIE

■「沈黙-サイレンス-」2017年1月21日公開
 ☆公式HP

■「雪女」主演 
 2017年3月4日より全国順次公開
 監督/杉野希妃

 「第29回東京国際映画祭」コンペティション部門出品決定!
 ☆公式サイト

TV

■TBS「櫻井・有吉THE夜会」
 春の実力派イケメン俳優SP!小栗旬×山本耕史×青木崇高  2017年3月30日 21時57分から

 ☆公式HP

■TBS「日本初!360度回転劇場 髑髏城の七人ナマ体感SP」 2017年3月18日
 ※関東ローカル

■フジテレビ「ボクらの時代」
 2017年2月26日(日) 7時~7時30分放送
 ☆公式サイト

STAGE

■劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season花 produced by TBS

作:中島かずき
演 出:いのうえひでのり

キャスト:小栗旬/山本耕史/成河/りょう 青木崇高 清野菜名/近藤芳正/古田新太 ほか

公演日程:2017年3月30日(木)~6月12日(月)
会 場:IHIステージアラウンド東京(豊洲)
チケット発売日 2016年11月26日


主催:TBS
制作:ヴィレッヂ
企画・製作:TBS ヴィレッヂ 劇団☆新感線

公式サイト:http://www.tbs.co.jp/stagearound/ 
※公式サイトにてステージアラウンドFC無料会員登録受付中
公式Facebook @stagearoundtokyo
公式Twitter @STAGE_AROUND

お問合せ ステージアラウンド 専用ダイヤル  0570-084-617(10:00~20:00)

EVENT

【「さぬき映画祭2017」ゲスト出演】

◇作品:『Anniversary アニバーサリー』
■開催日:2017年2月11日

■会場:イオンシネマ綾川
■︎ゲスト(予定):トータス松本さん、青木崇高

◇作品:『雪女』
■開催日:2017年2月12日
■会場:e-とぴあかがわ 情報通信交流館
■︎ゲスト(予定):杉野希妃 監督、青木崇高

さぬき映画祭2017オフィシャルサイト

DVD

■「ちかえもん」DVD-BOX(DVD4枚組)
発売日:2016年6月15日
価格:15,200円(税抜)
品番:PCBE-63569
発行:NHKエンタープライズ 販売元:ポニーキャニオン
(C) 2016 NHK
・特典映像 『ちかえもん』メイキング(予定)
・封入特典 ブックレット(予定)
※特典内容や名称は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
★スターダストショッパーズにて通販受付中!ご購入はこちら
購入特典:劇中生写真

■「ママとパパが生きる理由。」DVD-BOX
発売日:2015年4月28日
¥11,400(税抜)
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
★スターダストショッパーズにて通販受付中!ご購入はこちら


■『るろうに剣心 伝説の最期編』Blu-ray/DVD
『るろうに剣心 コンプリート Blu-ray BOX」
2015年1月21日同時発売決定
セル発売・販売元:アミューズソフト
レンタル&オンデマンド発売元:ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
(C)和月伸宏/集英社(C)2014「るろうに剣心 伝説の最期」製作委員会
⇒詳しくは映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』公式サイトをご覧ください。

■『るろうに剣心 京都大火編』 Blu-ray/DVD
発売日:2014年12月17日
レンタル/オンデマンド同時開始
Blu-ray 通常版:3,800円(税抜)
DVD 通常版:2,900円(税抜)
Blu-ray 豪華版:[本編+特典映像]2枚組 6,600円(税抜)
DVD 豪華版:[本編+特典映像]2枚組 5,700円(税抜)
セル発売・販売元:アミューズソフト
レンタル&オンデマンド/
発売元:ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
(C)和月伸宏/(C)集英社 2014「るろうに剣心 京都大火」製作委員会

MAGAZINE

'16.07/23 :GQ JAPAN 9月号
'16.07/12 :vikka(ヴィカ) Vol.26 8月号
'16.02/24 :GQ JAPAN 4月号

WEB

■B‐plus スペシャルインタビュー
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■FIGARO.jp
 ☆前編 ☆後編

■キネプレ
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■シネルフレ
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■スターダストオフィシャル 2013/06/17~
 こちらから

■シネマトゥデイ
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ニュースNEWS

MOVIE

青木崇高 映画「雪女」初日舞台挨拶!

青木崇高出演映画「雪女」が3/4(土)公開初日を迎え、ヒューマントラストシネマ有楽町で行われた舞台挨拶に青木が登壇した。

同作は、100年以上前に小泉八雲が著した「怪談」の一編である「雪女」を、杉野希妃監督が独自の解釈で映画化した作品。撮影は、広島県の全面協力のもと、映画の街で知られる尾道市を中心に、広島県内で行われ、セリフも全て広島弁で語られている。
なお、「第29回東京国際映画祭」では、主要部門の中で映画祭の顔となる“コンペティション 部門”に選出され、雪と光の映像美、クラシカルな美学、伝統を現代へと活かそうとする斬新な試みが高い評価を得た。

ある時代、ある山の奥深く、吹雪の夜。猟師の巳之吉(青木)は、山小屋で雪女(杉野希妃)が仲間の茂作の命を奪う姿を目撃してしまう。雪女は「この事を口外したら、お前の命を奪う」と言い残して消え去る。翌年、茂作の一周忌法要の帰り道に、巳之吉は美しい女ユキ(杉野希妃/二役)と出会う。
やがて二人は結婚し、娘・ウメが生まれる。14年後。美しく聡明な少女に成長したウメは、茂作の遠戚にあたる病弱な幹生の良き話し相手だった。
しかしある日、茂作の死んだ山小屋で幹生が亡くなってしまう。幹生の遺体には、茂作と同じような凍傷の跡があった。ユキの血を引く娘のせいだと、巳之吉を激しく問いつめる幹生の祖父。巳之吉の脳裏に14年前の出来事が蘇り、以前から自分の中にあったユキに対する疑心と葛藤する。自分があの夜の山小屋で見たものは何だったのか、そしてユキは誰なのか…。

舞台挨拶にて、1年前に行われていた撮影を振り返り青木は、「去年は春が来るのが早かったにも関わらず、杉野監督が来るとその日は雪になるという不思議なことがありまして、キャスト・スタッフみんなで杉野監督は間違いなく雪女だと言っていました(笑)。綺麗な景色が味方についてくれて、それがフィルムに焼き付いていると思いますし、1年後、皆さんに披露することができたことを嬉しく思います。ありがとうございます。」とコメント。

自身が演じた巳之吉について、「原作を大切にしながら杉野監督の解釈で掘り下げられているのが台本から伝わってきました。お客様から観るのが巳之吉からの目線になると思ったのと、自然が大前提にあるシナリオだと思いましたので、恩恵を感じ、欲深くなく、人の繋がりを感謝しながら生きているごく普通の人でいようと意識しました。」と話した。

杉野監督は、同作のメガホンを執ると共に雪女として出演もしており、撮影現場での様子を聞かれ、「(杉野監督演じる雪女と)向かい合ってお芝居をした時に、“カット”と杉野監督から聞こえてきて、一瞬、“えっ?ああ、監督だった”って。その後、監督としてモニターチェックに行かれるのですが、雪女の格好で確認をされていて、すごく面白い光景でした。」と振り返った。

そして最後に、「撮影は大変でしたが、杉野監督の情熱や執念、いろいろな人の力、物の力などが大きな力となってこのような作品ができたと思います。杉野監督は監督・プロデューサーとしても、女優としても日本だけではなく海外へ切りこんでいく第一人者。そこに1つの役としてお力添えができたのであれば嬉しく思います。もちろん作品を観てくださった方が楽しんでいただけたのであれば、それが一番です。本日はありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「雪女」は、ヒューマントラストシネマ有楽町、シネマ・ジャック&ベティにて公開中のほか、全国順次公開。
ぜひ劇場でご覧ください!

(敬称略)
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MOVIE

青木崇高 映画「雪女」試写と記者会見!

青木崇高出演映画「雪女」の試写と記者会見が2/23(木)日本外国特派員協会にて行われ、杉野希妃監督と共に青木が登壇した。

同作は、100年以上前に小泉八雲さんが著した「怪談」の一編である「雪女」を、杉野希妃監督が独自の解釈で映画化した作品。
「マンガ肉と僕」、「欲動」に続く、杉野監督の第三作として、かねてから映画化を切望していた作品で、監督だけでなく、自ら雪女とユキの二役に挑んでいる。
第29回東京国際映画祭コンペティション部門に出品され、雪と光の映像美、クラシカルな美学、伝統を現代へと活かそうとする斬新な試みが高く評価されている。

青木は、猟師の緒方巳之吉を演じている。

会見で同作への出演について青木は「杉野監督は以前から女優としても監督としても、マルチに活躍されている才能豊かな方だということを存じあげておりました。一緒に仕事をしたいと思っていたので、こうしてご一緒できて嬉しいです。」とコメント。

女性監督との作品作りについていかがでしたか?という質問に「一俳優である以上、刺激を求めてしまうところがあります。杉野監督は女性で年齢が僕より下なのですが、全てを預けて作品の中の世界を生きることについて、心から楽しむことに女性の監督だということは関係無かったです。」と答えた。

劇中に“夫婦であっても男と女は永遠に分かり合えないものなのよね”というセリフがあるが、日本的な考え方なのか、もしくは、この作品特有のいい回しなのでしょうか?との質問に、杉野監督が「普段から考えていることをセリフに入れた。人間は異なっていて分かり合えない部分もあるが、どの様に尊重していくのかが大事だと思う。」と説明。それを受けて、青木が「決してネガティブな意味ではなく、ポジティブな意味なんです。だからこそ“お互いが支えあって、夫婦生活をやっていくんだよ“というメッセージだと思いますし、劇中のシーンでいうとお母さんからの応援の意味として“大丈夫、自分を信じてやりなさい”ということだと思います。」と自身の考えを語った。

また、杉野監督について「監督はまさに雪女なんです(笑)。」と話を切り出し「撮影現場が暖冬だったため、雪がなかなか降らない時期があった。しかし、監督が現れるとふわふわと雪が降ってくるということが何度と起こった。スタッフもキャストも監督のことを雪女と認めざるを得ない状況になったため、この作品は良いものになると信じ、みんなもついていくという感じでした。」と撮影中のエピソードを明かした。

映画「雪女」は3/4(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町、シネマ・ジャック&ベティにて公開。その後、4/1(土)よりシネ・リーブル梅田、大阪シネ・ヌーヴォ、京都みなみ会館、神戸元町映画館ほか全国順次公開。
ぜひご期待ください!

【ストーリー】
ある時代、ある山の奥深く、吹雪の夜。猟師の巳之吉(青木)は、山小屋で雪女(杉野希妃)が仲間の茂作の命を奪う姿を目撃してしまう。雪女は「この事を口外したら、お前の命を奪う」と言い残して消え去る。翌年、茂作の一周忌法要の帰り道に、巳之吉は美しい女ユキ(杉野希妃/二役)と出会う。
やがて二人は結婚し、娘・ウメが生まれる。14年後。美しく聡明な少女に成長したウメは、茂作の遠戚にあたる病弱な幹生の良き話し相手だった。しかしある日、茂作の死んだ山小屋で幹生が亡くなってしまう。幹生の遺体には、茂作と同じような凍傷の跡があった。ユキの血を引く娘のせいだと、巳之吉を激しく問いつめる幹生の祖父。巳之吉の脳裏に14年前の出来事が蘇り、以前から自分の中にあったユキに対する疑心と葛藤する。自分があの夜の山小屋で見たものは何だったのか、そしてユキは誰なのか…。
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2002年

11月

「マッスルヒート」(東宝)
2003年

07月

「バトルロワイアルII~鎮魂歌」(東映)
2004年

06月

「海猿 UMIZARU」(東宝)
2005年

07月

「フライ、ダディ、フライ」(東映)

07月

「逆境ナイン」(アスミック・エース)
2006年

05月

「LIMIT OF LOVE  海猿」(東宝)

06月

「初恋」(ギャカ・コミニケーションズ)

10月

「ただ、君を愛してる」(東映)

10月

「虹の女神 Rainbow Song」(東宝)

11月

「椿山課長の七日間」(松竹)
2007年

05月

「歌謡曲だよ、人生は」
※第1話:「僕は泣いちっち」主演
2008年

01月

「銀色のシーズン」(東宝)
2009年

04月

「ニセ札」( ビターズ・エンド)

04月

「おっぱいバレー」監督:羽住英一郎(ワーナー・ブラザース映画、東映)

08月

「RISE UP」(SDP、ビデオプランニング)
2010年

03月

「時をかける少女」(スタイルジャム)

09月

「THE LAST MESSAGE‐ザ・ラストメッセージ‐ 海猿」(東宝)
2011年

04月

「婚前特急」(ビターズ・エンド/ショウゲート)

05月

「マイ・バック・ページ 」(アスミック・エース)

10月

「一命」(松竹)
2012年

08月

「るろうに剣心」(ワーナー・ブラザーズ映画)

11月

「黄金を抱いて翔べ」(松竹)
2013年

06月

「桜姫」(SDP)
2014年

06月

「渇き。」(ギャガ) 

08月

「るろうに剣心」京都大火編 (ワーナー・ブラザーズ映画)

09月

「るろうに剣心」伝説の最期編 (ワーナー・ブラザーズ映画)

10月

「蜩ノ記」 (東宝)
2015年

02月

「Present For You」(ティ・ジョイ)

04月

「王妃の館」(東映)

06月

「ストレイヤーズ・クロニクル」(ワーナー・ブラザース映画)

08月

「S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」(東宝)
2016年

06月

「日本で一番悪い奴ら」(東映、日活) 

10月

「アニバーサリー」(ティ・ジョイ)

11月

「雨にゆれる女」主演(ビターズ・エンド)

TV

2005年

01月

「H2~君といた日々~」(TBS)
(~03月)

07月

「海猿」(第1話)(CX)
2006年

03月

土曜ドラマ「繋がれた明日」主演 (NHK)

07月

「にっぽん清流ワンダフル紀行」(NHK)
2007年

01月

水曜ミステリー9「顔のない女~久留島刑事の報告書より~
悪女か?聖女か?愛人か?射殺された女の真実は!?」(TX)

10月

連続テレビ小説「ちりとてちん」(NHK)
(~2008年03月)
2009年

01月

日曜劇場「本日も晴れ。異状なし」(TBS)

07月

「ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~」(フジテレビ系)
(~9月)

10月

「上野樹里と5つの鞄」第五話「ある朝、ひなたは突然に」(WOWWOW)

10月

「子育てプレイ&MORE」(CBC)
2010年

01月

「第21回ヤングシナリオ大賞 輪廻の雨」(CX)

01月

「SAMURAI CODE」(TX)

02月

土曜ドラマ「君たちに明日はない」第4話「旧友」ゲスト(NHK)

02月

「Bungo-日本文学シネマ- 黄金風景」(TBS系)

03月

大河ドラマ「龍馬伝」後藤象二郎役 (NHK)
(〜11月)

07月

「日本人の知らない日本語」(NTV)
(〜9月)
2011年

12月

「真珠湾からの帰還~軍神と捕虜第一号~」(NHK)
2012年

04月

大河ドラマ「平清盛」弁慶(鬼若)役(NHK)
(〜12月)

05月

ドラマ10「はつ恋」村上潤 役(NHK総合)
(〜7月)

09月

「瀬戸内海 清盛500キロクルーズ」(NHK BSプレミアム)

10月

ドラマ24「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」第3話 (TX)
2013年

04月

「ダブルス~二人の刑事」第1話(EX)

05月

エル・ムンド スプリングスペシャル 自転車探検部 タンザニアの旅(NHK-BS1)
2013年

08月

土曜ドラマ「夫婦善哉」(NHK)
(〜9月)
2014年

03月

特集ドラマ「生きたい たすけたい」(NHK)

03月

開局55周年記念 ドラマスペシャル「宮本武蔵」(EX)
2014年

04月

「BORDER」立花 雄馬 役(EX)
(〜6月)

11月

木曜ドラマ劇場「ママとパパが生きる理由」吉岡賢一 役(TBS)
(~12月)
2015年

04月

「日曜美術館」(NHK Eテレ)

08月

「玉音放送を作った男たち」(NHK BSプレミアム)

08月

日曜オリジナルドラマ「連続ドラマW 石の繭」(WOWOWプライム)
(〜9月)
2016年

01月

木曜時代劇「ちかえもん」(NHK)
(〜3月)

04月

「にっぽんの芸能」
私と和 青木崇高(俳優)×日本舞踊
(NHK Eテレ)

04月

日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士-』丸川貴久 役(TBS)
(~6月)

05月

「A-Studio」(TBS)

05月

土曜ドラマ「トットてれび」第4話 篠山紀信役
(NHK)

07月

「ドクターX~外科医・大門未知子~スペシャル」(テレビ朝日系)

07月

「100分 de 名著」7月の名著『堕落論』 (NHK Eテレ)

10月

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」貝塚八郎役(NTV)
(~12月)

11月

連続ドラマW 「水晶の鼓動 殺人分析班」(WOWOWプライム)
(~12月)

STAGE

2012年
「ぼくに炎の戦車を-Bring me my chariot of fire-」
 作・演出/ 鄭義信
 東京公演:(全32回公演)赤坂ACTシアター(2012.11.03〜12.01)
 大阪公演:(全6回公演)梅田芸術劇場メインホール(2012.12.08~11)
 韓国公演:(全6回公演)国立劇場(ヘオルム劇場)(2013.01.30~02.03)
2015年
「幕末太陽傳」主演
 上演台本・演出/江本純子
 本多劇場
 (2015.09.04〜09.13)全13公演

RADIO

2006年

08月

岩井俊二プロデュース・ラジオドラマ「円都通信 浅知恵ドライブ」(JFN)
(08月~)
2009年

05月

RBCラジオ「土曜日のたまねぎ」(2009.05.06)

PV

 
ペリドッツ「労働」(東芝EMI)
 
Gackt「ありったけの愛で」
 
ケツメイシ「男女6人夏物語」

WEB

2009年
au オリジナル携帯webドラマ「ロス:タイム:ライフ」第一弾「猫編」
 
auオリジナルドラマ「いずみと僕と彼と俺」(全4話)
2010年
リスモドラマ第20弾「婚前特急-ジンセイやっぱ21から-」(全4話)
 
BeeTV「5年後のラブレター」

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