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山﨑賢人 展覧会「キングダム展 −信−」に来場!

山﨑賢人が、6/12(土)より上野の森美術館で開催される展覧会「キングダム展 −信−」開幕に先立ち、同展に来場した。

「週刊ヤングジャンプ」(集英社)に連載中の大人気漫画『キングダム』の圧倒的な迫力と感動を体感できる展覧会「キングダム展 −信−」が、6 /12(土)に上野の森美術館(東京都)で開幕。本展は、15年に及ぶ連載の中から、第1話「無名の少年」から第438話「雄飛の刻(とき)」に至る 仲間や敵との出会い・別れを糧に成長を遂げる主人公・信の物語を、作者・原泰久氏全面監修のもとに再構築。400点以上の直筆生原画や、本展のために描きおろされたイラスト約20点などを展示している。

開幕に先立ち、映画「キングダム」で、主人公・信を演じた山﨑が来場し、展示を鑑賞。「展示を見て何度も泣きそうになりました。美術館という空間に、漫画を 読むのとはまた違う原画展ならではの世界が広がっていて、没頭してしまいました。新たに描きおろされた作 品もどれも魅力的で、信が王騎の矛を受け取る絵の前に立った瞬間、目が離せなくなって立ち尽くしてしまいました。「キングダム展 -信 -」というタイトルの通り、信の成長を感じることができる構成で、信を演じた自分にとって本当に幸せな 空間でした。」と話した。

展覧会「キングダム展 −信−」は、6/12(土)~7/25(日)まで、上野の森美術館にて開催。(以降、福岡市美術館など全国巡回予定)
感動の名場面を生原稿と巨大グラフィックでお届けする、これまでにない規模の原画展。縦約3メートル、横幅約1.5メートルというスケールで制作された秦の大将軍・王騎の巨大な描きおろしイラストや、秦国 が五カ国から同時に侵攻を受ける「函谷関の戦い」の迫力と臨場感原画、グラフィック、音で体感できる空間を、ぜひ会場でお楽しみください。
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