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内野聖陽 NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」出演決定!

内野聖陽がNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の出演することが発表された。

「おかえりモネ」は『海の町』宮城県・気仙沼で生まれ育ち、『森の町』同・登米(とめ)で青春を送るヒロインが、“気象予報”という『天気』にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな『未来』を届けてゆく、希望の物語。

内野は清原果耶さん演じるヒロイン永浦百音の父親・陽気で屈託ない永浦耕治を演じる。

耕治は、実家の漁業を継がず、地元の銀行に勤める。若い頃はトランペット奏者として鳴らし、百音が音楽と出会うきっかけを作った。2 人の娘のことが大好きで、 故郷を離れて登米に暮らす百音が心配でしょうがない。妻の亜哉子に頭があがらない、という役どころ。

内野は「ヒロインの父親役を演じます。気仙沼の美しい海で育つ若者たちが悩み苦しみながらそれぞれ の人生をみつけていく。でも、その親たちもかつては人生の道のりで沢山思い悩み、いや、親 であるからこそ今も悩みながら人生を歩んでいるのでしょう。子供の成長に戸惑いながらも若 者たちへの温かい視線を失わない、ちょっと鈍感で不器用な愛すべき父親を、気仙沼という海の町のヴァイタリティ―の中で、明るく前向きに生きられたらと思っています。きっと、今の不安な時代に活力を与えてくれる作品になるに違いないと予感しています。ご期待ください。」と意気込みを語った。


連続テレビ小説「おかえりモネ」は2021年春よりO.Aとなりますので、ぜひお楽しみに! 
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