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濱田岳 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」最終回に出演!

濱田岳が、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の最終回となる『本能寺の変』(2/7(日)放送)に出演することが発表された。

若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。
同作では、謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末が描かれている。

濱田が演じるのは、羽柴秀吉の軍師・黒田官兵衛。濱田は、2014年大河ドラマ「軍師官兵衛」に黒田官兵衛の家臣・栗山善助を演じていた。

◆濱田岳コメント
『麒麟がくる』にお声がけ頂いただき、そして時代の変わり目に、一人の武将として立たせて頂けた事ことを恐悦至極に存じます。
黒田家筆頭家老 栗山善助 


大河ドラマ「麒麟がくる」最終回『本能寺の変』は、2/7(日)20:00~ NHK総合にて放送。(15分拡大放送)
ぜひご覧ください!

【最終話あらすじ】
宿敵・武田家を打ち滅ぼした戦勝祝いの席で、光秀(長谷川博己さん)は信長(染谷将太さん)から理不尽な叱責を受け、饗応役(きょうおうやく)の任を解かれる。追い打ちをかけるように信長は、光秀と縁深い四国の長宗我部征伐に相談もなしに乗り出すと告げる。「殿は戦の度に変わってしまった」と、その行き過ぎた態度をいさめる光秀に、「己を変えたのは戦ではなく光秀自身だ」と信長は冷たく言い放つ。そしてついに、ある究極の命令を光秀に突き付けたのだった──。
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