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TEAM SHACHI 「柚姫の部屋フェス2021」開催!

スターダストプラネット所属、TEAM SHACHIのメンバーである大黒柚姫と瀬戸口俊介さん(SCRAP)が毎週月曜21時から配信しているYouTube番組「柚姫の部屋」が、8月8日(日)東京・USEN STUDIO COASTにて初となるフェスを2部公演で開催し、TEAM SHACHI、アメフラっシ、いぎなり東北産、ukka、CROWN POP、ばってん少女隊、B.O.L.Tが出演した。
なお、本公演は両部ともニコニコ生放送にて生中継された。

1部のトップバッターはウェルカムルームアクトのアメフラっシ。自身の名前が大々的に書かれたTシャツを着用して登場し『メタモルフォーズ』を披露。2曲目『MICHI』ではTEAM SHACHIのグッズTシャツに着替え安定感のあるパフォーマンスで観客を惹きつけていった。ライブ後には大黒と瀬戸口さんが登壇しトークコーナーへ。 大黒からのリクエストで、アメフラっシ公式Twitterで毎日ものまねを公開している小島はなに無茶ぶりでものまねをお願いし見事“柚姫の部屋の前に自分のアクセサリーの確認する柚姫ちゃんのモノマネ”を披露し、ファンを楽しませた。

続くB.O.L.Tはメロコア調の『BON-NO BORN』からスタートし、『夜更けのプロローグ』では会場のファンはもちろんのこと、ニコニコ生放送の視聴者も巻き込みコメント上でも大いに盛り上がった。B.O.L.T2周年記念配信限定楽曲の『夕日の後の夜に』も披露されフレッシュで エネルギッシュなステージを繰り広げた。
ライブ後のトークでは瀬戸口さんに配信で会ったことを忘れていたこと、瀬戸口さんに無許可で9月1日発売の2ndアルバムの会場予約特典に瀬戸口さん風のチェキをつけたこと、B.O.L.Tの初ライブツアー初日と大黒・咲良菜緒の生誕祭を被せたこと等、重ね重ねの詫び告知をしファンの笑いをさそった。

ばってん少女隊は大黒が聴きたいと言っていた曲でセットリストを構成。『おっしょい!』で一気にばってん少女隊の世界観に引き込んでいき、『ジャン!ジャン!ジャン!』で会場全体を揺らしていく。さらに、TEAM SHACHIの『カントリーガール』を披露しファンを驚かせるだけでなく、蒼井りるあが歌詞の一部を博多弁に変えて歌うパフォーマンスで盛り上げた。後半にはガラリと雰囲気を変え『Killer Killer Smile』『OiSa』を披露し、可愛いだけではないばってん少女隊を魅せつけた。トークコーナーではB.O.L.Tの内藤るなが乱入し、「柚姫の部屋フェス」ならではのアットホームな空間となった。

1部のラストにはTEAM SHACHIが登場。『わたしフィーバー』でライトの小道具を持ち出したりと、1曲目から一気に畳みかける。『Rocket Queen』ではMC瀬戸口が登場しラップを披露、会場の熱気は急上昇。その後もアップテンポなナンバー『OEOEO』や咲良が楽曲プロデュースに参加した『こだま』が届けられ、ライブアイドルとして圧倒的なステージングでファンを魅了していく。秋本帆華の「私たちより腰低く踊れんのかー?隣の人グサグサ刺す勢いで踊るぞー!」の煽りから『抱きしめてアンセム』を披露し最後まで容赦ない“攻め”の姿勢を見せ続けた。

大黒は「始まる前はとても緊張していた。後輩ちゃんが繋いできたバトンを最後にかっこよく締めるということができるのかなと不安があったけど、上手く繋がられたのではないかなと思いました。」とコメントし「第1部本当にありがとうございました。この後2部も楽しんでいきたいなと思いっていますので、まだまだお付き合いください。みんなたくさん可愛いアイドルを見て笑顔になれたよね?スマイリー!」と締めくくった。

2部のウェルカムルームアクトは本日6周年を迎えたCROWN POP。当日の朝に出演が発表となりCROWN POP公式Twitterが「行けたら行く」とリプライを送るなど出演前から笑いを誘っていた。本番はMCからスタートさせ「この調子でこの後も楽しんでいってください!それでは“柚姫の部屋フェス”第2部スタート!ありがとうございました。」と捌けていったかと思えば、本編なしでいきなりアンコールが鳴り響き『NARIYAMANAI』を披露し存在感をアピール。トークでは以前里菜が「柚姫の部屋」に出演した際に「タワマンを買いたい」と語った夢の話しで盛り上がった。

ukkaは急遽3人での出演となったが、7月28日発売の1st miniアルバム「T.O.N.E」より『WINGS』『ファンファーレ』『Shining City Lights』の新曲からライブをスタートし、確かな歌声を会場全体に響き渡らせ、観客全員の心を揺らした。ステージに大黒が呼び込まれ、川瀬あやめが「“柚姫の部屋”のテーマソングと言っても過言ではない(笑)」と曲紹介をし『それは月曜日の9時のように』が披露された。トークでは大黒の優しさに触れ「大黒仏さん」と呼び出すukkaメンバーに、瀬戸口さんから「それは大黒様」とツッコミを受けるなど、和気あいあいとした雰囲気となった。

続くいぎなり東北産は、出囃子で「柚姫ちゃん」「瀬戸口さん」を連呼し、登場前から熱い盛り上がりをみせた。TEAM SHACHIの『んだって!!』を東北弁の“んだっちゃ”に変えて歌い、序盤からフルスロットルで飛ばしていく。その後も『おのぼりガール』『いただきランチャー』と圧巻のパフォーマンスで観客を圧倒していき、いぎなり東北産のヘドバン曲『あなたは』では観客を巻き込む激しいライブを展開。ラストは『うぢらとおめだづ』を披露し最後までパワフルなステージングで駆け抜けた。ライブ後のトークでは大黒から妹認定を受け大喜びのメンバーたちに、スタプラローカル組の絆の強さを感じさせた。さらになぞなぞクリエイターの律月ひかるが出題したりと、愉快なトークで楽しませた。

2部のラストを締めくくるのはTEAM SHACHI。メンバーが作詞を手掛けた『グラブジャムン』『ROSE FIGHTERS』ではメンバーがステージ上を縦横無尽に駆け回りながら観客を煽っていく。『You!』では大黒以外のメンバーが捌けると、大黒の顔が前面にプリントされた生誕Tシャツを着用した瀬戸口さんが登場し、観客を煽っていく。サビで再び登場したメンバーはなんと大黒の写真が貼り付けられた手作り感溢れるTシャツに着替えてのパフォーマンスをし、大黒を含め観客を笑いの渦に。最後に秋本より「当たり前なことが当たり前ではなくなったこの世の中で、どんな困難でも乗り越えようという私たちなりのポジティブ応援ソングを歌わせていただきます。」とのコメントから『JIBUNGOTO』が届けられた。

大黒は「柚姫の部屋に来てくれた方も、生配信で見てくれた方も、参加してくれた皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。」と改めて気持ちを述べ、「瀬戸口さんとだったら自分らしさを出せるというちょっとした理由から始まった番組が、いろいろなゲストさんがきてくれるようになって、しかもフェスを開けるようになった。毎週視聴者の皆さんに支えていただいたおかげだなと思います。また第二弾ができるときにはもっともっと沢山の方に出ていただけるような、素敵な場を作れたらいいなと思います。」と意気込みを語った。

「柚姫の部屋フェス2021」は満員御礼、大成功を収めて終了した。


★ニコニコ生放送タイムシフト配信中!
https://live.nicovideo.jp/watch/lv332968191
9月7日(火)23:59まで


【セットリスト】
ーーー1部ーーー
<アメフラっシ>
M01.メタモルフォーズ
M02.MICHI
<B.O.L.T>
M01.BON-NO BORN
M02.宙に浮くぐらい
M03.夜更けのプロローグ
M04.Don't Blink
M05.OUR COLOR
M06.夕日の後の夜に
M07.星が降る街
<ばってん少女隊>
M01.おっしょい!
M02.ジャン!ジャン!ジャン!
M03.カントリーガール(TEAM SHACHIカバー)
M04.OTOMEdeshite
M05.FREEな波に乗って
M06.Killer Killer Smile
M07.OiSa
<TEAM SHACHI>
M01.わたしフィーバー
M02.Rock Away
M03.Rocket Queen feat. MC瀬戸口
M04.OEOEO
M05.こだま
M06.抱きしめてアンセム

ーーー2部ーーー
<CROWN POP>
M01.NARIYAMANAI
<ukka>
M01.WINGS
M02.ファンファーレ
M03.Shining City Lights
M04.タリルリラ
M05.リンドバーグ
M06.それは月曜日の9時のように
<いぎなり東北産>
M01.んだって!(TEAM SHACHIカバー)
M02.おのぼりガール
M03.いただきランチャー
M04.re;star
M05.あなたは
M06.うぢらとおめだづ
<TEAM SHACHI>
M02.グラブジャムン
M03.ROSE FIGHTERS
M04.You! feat. MC瀬戸口
M05.いけいけハリウッド
M06.いいくらし
M07.JIBUNGOTO


★TEAM SHACHI
TEAM SHACHI "OVER THE HORIZON ~はちゃめちゃ!パシフィコ!~"
10月24日(日)神奈川・パシフィコ横浜国立大ホール
open 17:00 / start 18:00

★ばってん少女隊
ばってん少女隊 TOUR 2021『温故知新』
9月12日(日)大阪・Umeda TRAD
《第1部:ますとばい》open 13:30 / start 14:00
《第2部:温故知新》open 17:00 / start 17:30
9月18日(土)宮城・仙台Rensa
《第1部:BGM》open 13:30 / start 14:00
《第2部:温故知新》open 17:00 / start 17:30
9月19日(日)神奈川・KT Zepp Yokohama
《第1部:ますとばい》open 13:00 / start 14:00
《第2部:温故知新》open 17:00 / start 18:00
9月26日(日)福岡・Zepp Fukuoka
《第1部:BGM》open 13:00 / start 14:00
《第2部:温故知新》open 17:00 / start 18:00

★アメフラっシ
AMEFURASSHI 1st Tour〈Close to You〉
11月20日(土)愛知・名古屋club QUATTRO ※ゲストアクトあり
11月21日(日)大阪・ ESAKA MUSE ※ゲストアクトあり
11月27日(土)東京・新宿ReNY
※詳細は後日発表

★いぎなり東北産

《大阪リベンジャーズ》
8月21日(土) なんばHatch
<1部>open14:15 / start 15:00
<2部>open17:15 / start 18:00

いぎなり東北産 大一番ライブ《TOKYO INVADER》
10月2日(土)東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN
open17:00/start18:00

★ukka
ukka 1st mini AL「T.O.N.E」
7月28日(水)リリース

★CROWN POP
8月15日(日)東京・Zepp Diver City
「CROWN POP STYLE~again~」open 14:45 / start 15:30 
「CROWN POP STYLE~next~」open 18:15 / start 19:00

★B.O.L.T
#BOLT関東デマス ~初ライブツアーの巻~
8月9日(月・祝)東京・東京キネマ倶楽部
<1部>open 13:00 / start 13:30
<2部>open 17:00 / start 17:30
9月4日(土)大阪・ESAKA MUSE
<1部>open 13:00 / start 13:30
<2部>open 17:00 / start 17:30
9月12日(日)愛知・名古屋CLUB QUATTRO
<1部>open 13:00 / start 13:30
<2部>open 17:00 / start 17:30
9月23日(木・祝)神奈川・横浜ベイホール
<1部>open 13:00 / start 13:30
<2部>open 17:00 / start 17:30
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LIVE

ばってん少女隊 「ばってん少女隊の、田舎娘FINAL ~私は私に期待大!!!~」開催!

ばってん少女隊が3月28日(日)東京・TSUTAYA O-EASTにて「ばってん少女隊の、田舎娘FINAL~私は私に期待大!!!~」を有観客&配信で開催し、1日2部公演を行った。

本公演がばってん少女隊・星野蒼良のラストライブである。

両公演ともに星野が選んだ衣装で登場。1部は、デザインがとても好きだという『ばってん少女隊の、田舎娘5th ~FORCES~』の衣装。なんと春乃きいなは学業専念のため活動休止中だったためファンの前では初披露の衣装である。2部は、最後はメンバーカラーの衣装が着たいなと思い、自分の中で印象深い衣装だったという『ばってん少女隊の、田舎娘が四大都市のライブハウスを巡るツアー』の衣装でステージにたった。

1部のライブは『Oisa』ができたときに絶対このブロックを歌いたいと思っていたという、和風がテーマの楽曲『OiSa』『Killer Killer Smile』『乙女ノ手札』『崇シ増シXXX物語』や、ばってん少女隊の1stシングルから『ばってん少女。』が披露された。
“集合写真でみるばってん少女隊成長の記録”コーナーではスクリーンに結成当初からの写真が映し出され、グループ最年少で身長が一番小さかった星野が成長していく姿にメンバーもファンも当時の情景や思い出がよみがえり、懐かしさに浸っていた。

そして、1部の最後にそれぞれが想いを語りライブを締めくくった。
希山愛「昨日ずっと一緒にいたけど楽しくて全然実感が湧かなかった。どっきりでしたってならないかなって思っていたけど、そらは自分の夢を見つけてそれを頑張ると決めたので、私たちももっともっと頑張らなくてはいけないなと思いました。蒼良と一緒に過ごした時間は消えるわけではないし、これからも大切に心にずっとずっとずっとおります。」

春乃きいな「今日は絶対いいライブにしてやると思って来ました。蒼良の卒業は蒼良が自分の人生を前向きに考えた決断で、私たち4人も前向きに考えてこれから頑張っていこうと思いながら活動をしているので、進む道は違うけどそれぞれの応援をしてくださったら嬉しいです。」

瀬田さくら「この5人は終わりなんだなと寂しく思っていたけど、今日ライブしたらいい思いでしか残らないなと思った。ずっと記憶に残していたいし、ずっとこの思いを持ったまま自分たちも活動を頑張っていきたいなと思いました。」

上田理子「全員が一丸となってすごく楽しいライブ作れてるんじゃないかなと思います。後ろ向きな決断じゃなくてみんなが前向きになっているので、蒼良を送り出そうといって思えた気持ちが、間違ってなかったなって思える結果にしたい。5人の姿を最後まで焼き付けてもらいたいと思います。」

星野蒼良「ライブは私にとって大事な場所だったので、この景色を見れなくなるのは寂しい気持ちもあって、皆さんとお別れしたくなと思うけど、私のこの決断は自分の人生のために、自分が見つけた夢を叶えられるように決めたことなので後悔はしたくない。メンバーと過ごした時間だったり、ライブして楽しかったって思いはずっとずっと忘れたくない。何話そうかと事前に考えるタイプだけど、1番は感謝。皆さんの力は、皆さんが思っている倍の倍くらいなんです。皆さんからいただいた力を忘れずに、前を向いて次の一歩を進めたらいいなと思います。会えなくなっても一緒に前に進み続けられたないいなと思いました。皆さん本当にありがとうございました!」
温かい視線とともに大きな拍手に贈られる中メンバーはステージを去った。


2部のライブは、星野が披露したいと希望した『Bye Bye Bye』『OiSa』『Dancer in the night』『MILLION SMMERS』『ナンバーショット』や、メジャー1stシングルから『おっしょい!』がパフォーマンスされ大盛り上がりを見せた。
“各メンバー×星野でみるばってん少女隊成長の記録”コーナーでは誰よりもメンバーの面倒見がよかったという星野との思い出話に花を咲かせた。

最後のMCでは、希山愛「まだ実感が湧かない。蒼良とは一番年齢が離れてるけど全然そんなことを感じないくらい、一緒にいて良い意味ですごく楽で、何もしゃべらなくても一緒にいたら安心する感じがあった。蒼良は私の支えになってくれてて感謝の気持ちでいっぱいです。蒼良がこのグループにいてくれて本当に本当によかったなと思います。蒼良の決めた道を応援したいし、私たちももっともっと頑張っていきたいなと思います。みんなで幸せになろうね。」

春乃きいな「蒼良はみなさんが見ている通りで冷静で真面目で公平で優しくて、最年少とは思えないくらいいろんなところを見てて、1人でポツンといる人のところにいってうまく仲間にしてた。私は蒼良に助けてもらうことがいっぱいあった。パフォーマンスもそうだし気持ちの部分もそうだし、一昨年活動休止してた時も私の代わりにMCとかを頑張ってくれてて、戻ってきた時にあれ、やることないなって思いました(笑)年下なのに尊敬したり羨ましいなと思ったりすることがたくさんありました。素敵な蒼良と6年間一緒に活動ができてとてもよかった。お互い胸を張ってまた会えたらいいなと思っています。」

瀬田さくら「6年間一緒にいた仲だから、寂しいなって思ったり、ばっしょーを続けてくれないのかなと思ったりしたこともあったけど、蒼良の話や夢を聞いて、それぞれのことを応援したいなと思いました。お互いに目標があるのでこれから頑張っていけたらなと思います。」

上田理子「5人になった時これ以上減るという感じが全くしなくて、これからだと思ってたから、蒼良から話を聞いたときにすごく寂しいなという思いはあった。蒼良は広い受け止める心を持っていてくれて、みんなが言ったように安心感があった。6年間すごく楽しかった。5人のばってん少女隊を愛してくれてありがとうございました。そして、蒼良、ばってん少女隊に入ってくれてありがとう。」

星野蒼良「ばってん少女隊に入る前は特に夢とかなくて、自分に自信がなくて、控えめだけど元気に外で遊ぶ系の人だったんですけど、こうやってグループに入ったことによって心が強くなった。正直、何回ももう辞めようかと悩んだこともあったけど、ファンの方を悲しい気持ちにさせたくないとか辛い思いにさせたくないというのがずっと心にあった。いつも皆さんが応援してくれたからここまでやってこれました。蒼良推しでいてくれた皆さんには本当に本当に感謝しています。こんなにも真っすぐ気持ちを届けてくださる方が私を応援してくれてたんだなと思ってました。その真っすぐな心は私が大好きな部分でもあるのでずっと持っててほしいなと思います。一緒にいて楽しいなと思えるこのメンバーと活動できたことが幸せだなと思いました。たくさんの支えがあって私はこんなに強くなりました。今日が直接会えるのは最後だけどいつでも思い出してください。私も皆さんのずっと応援してるし思い出します。一緒に一歩ずつ日々を幸せで彩っていけたらなと思います。星野蒼良、ばってん少女隊やりきりました!ありがとうございました!」
と挨拶し、客席からひと際大きな拍手が贈られた。

最後に会場が青のペンライトで埋め尽くされる中、星野がソロで『Happy』を歌い上げ、5人のばってん少女隊は活動を終了した。

すると間髪入れずにお面を被った6人が登場し『OiSa』が披露された。メンバーが無言で立ち去るとスクリーンに6人のシルエット画像に“4/2[Fri]19:00start ばってん少女隊生配信ライブ「新学期deshite」”と映し出され、会場にどよめきが走った。

新しいばってん少女隊の活躍も期待大!!
ぜひチェックしてください!


【アーカイブ配信視聴チケット発売期中】
販売期間:3月31日(水)22:00
配信期間:3月31日(水)23:59
https://w.pia.jp/t/battengirls/


★ばってん少女隊生配信ライブ
「新学期deshite」
配信日時:4月2日(金)19:00~
https://youtu.be/S4bX8fRLK24


【セットリスト】
<1部>
M01.おっしょい!
M02.でぃすたんす
M03.OTOME deshite
M04.Just mean it!
M5.Dancer in the night
M06.Over
M07.OiSa
M08.Killer Killer Smile
M09.乙女ノ手札
M10.崇シ増シXXX物語
M11.Happy
M12.無敵のビーナス
M13.コトバテニス
M14.びびび美少女
M15.ジャン!ジャン!ジャン!
M16.スウィンギタイ
M17.ばってん少女。

<2部>
M01.ばってん少女。
M02.スウィンギタイ
M03.OTOME deshite
M04.Just mean it!
M05.ありがとーと
M06.でぃすたんす
M07.ジャン!ジャン!ジャン!
M08.Bye Bye Bye
M09.OiSa
M10.Dancer in the night
M11.MILLION SMMERS
M12.ナンバーショット
M13.MEGRRY GO ROUND
M14.Dear My Blues
M15.STORM!
M16.おっしょい!
M17.夢のキャンバス
M18.Happy/星野ソロ
Ex01.OiSa
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ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

※ディスコグラフィーは準備中です。

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