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配信ライブ「男・組長祭2020」9月22日(祝)開催決定!

AMEZARI -RED STARS-、BATTLE BOYS、DAN (from:DAN⇄JYO)、えびポン/《GUEST》原因は自分にある。が出演する「男・組長祭2020」配信ライブの開催が決定!!

チケットは好評発売中!
スペシャル配信ライブをぜひお見逃しなく!

公式サイト
https://kumichoumatsuri.amebaownd.com/


【公演情報】
◆日程
2020年9月22日(火・祝) 13:30~

◆出演(予定)
*AMEZARI-RED STARS-
(安藤夢叶 / 石田ローウェン / 佐々木頼忠 / 橋本歩夢 / 三屋響)
*BATTLE BOYS 全国 G 選抜
(小原滉平 / 紀田直哉 / 咲太朗 / 笹原遼雅 / 弓木大和)
*BATTLE BOYS 東京選抜+
(小林拓司 / 佐藤永翔 / 富本惣昭 / 宮本龍之介 / 山下夕越 // 秋葉梨駈 / 犬塚心)
*DAN(from DAN⇄JYO)
(石田亮太 / 大橋龍馬 / 岡田結都 / 桐山陽向 / 髙松アロハ)
*えびポン
(犬飼太陽 / 嶋原快斗 / 嶋原叶人 / 長岡伶旺 / 長野蒼大 / 夏目航太朗 / 武藤悠真)

◆GUEST
*原因は自分にある。
(大倉空人 / 小泉光咲 / 桜木雅哉 / 長野凌大 / 武藤潤 / 杢代和人 / 吉澤要人)

◆MC
*矢部昌暉(DISH//)
*滝澤史

◆視聴チケット販売について
PIA LIVE STREAM:¥3,900(税込)
※別途、配信プラットフォームによる手数料がかかります。

◆視聴チケットのご購入についてはこちらから
https://w.pia.jp/t/otoko-kumichoumatsuri/
販売期間:9/8(火)19:00〜9/25(金)22:00
※アーカイブ配信は9/25(金)23:59までとなります。ご注意ください。

◆注意事項◆
※出演者は都合により変更が出る場合がございます。出演者変更による払い戻しは致しません。
※本配信は有料配信となっており、一切の権利は主催者が有します。
※動画サイトなどへの無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。
※視聴チケットでアーカイブ配信の視聴も可能です。また、アーカイブ配信時の購入も可能です。
※配信プラットフォームの公演ページより、推奨環境や注意事項をご確認の上ご購入ください。
※インターネット回線の突発的なトラブルによる公演の一時中断の可能性があることをご了承ください。視聴前に必ず動画視聴に適した通信環境をご準備ください。
※お客様のインターネット環境に伴う閲覧の不具合に関して主催者は責任を負いかねます。

◆お問い合わせ◆
H.I.P.03-3475-9999 
https://www.hipjpn.co.jp/
※新型コロナウイルス感染拡大防止対策の一環として、オペレーターによる受付を休止または受付時間を変更している場合がございます。詳しくはHPよりご確認をお願いいたします。
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LIVE

BATTLE BOYS「ebidence」シリーズ、フィナーレ! 全国選抜メンバーはそれぞれの夢へ

7月7日(日)、東京・豊洲PITでHMV presents「BATTLE BOYS LIVE 2019〜DREAMS COME TRUE〜」が開催された。これはBATTLE BOYS 3rd STAGEの全国選抜がメインアクトを務め、各エリアの選抜メンバーやBATTLE KiDSらが一堂に会したもの。ゲストとしてSUPER★DRAGONやさくらしめじも出演し、2時間半に渡ってアツいステージを繰り広げた。

オープニングアクトとして登場したのは、真っ白な衣装で見事なダンスとボーカルを披露した10人組DAN⇄JYOだ。息の合ったパフォーマンスで会場を沸かし、その熱気をさっそくBATTLE BOYS全国選抜へとバトンタッチ。西日本選抜、東日本選抜に分かれて登場した彼らはそれぞれのエリアごとのメンバー名コールをレクチャーしながら、3月にリリースされた3rdシングル「With you With me」のダンスパートでオーディエンスとコミュニケーションを取っていく。会場が充分にあたたまったところでライブの開幕を高らかに宣言し、次なるグループを紹介。BATTLE KiDSは「Tomorrow」、そして総勢23名での「天然Boy!ドジっ子Girl!」を元気いっぱいに歌いきった。

次のゾーンでは、BATTLE BOYS地方選抜のパフォーマンスを連続で。トップバッターの東京は「Grab a chance」からスタートし、「Love me up」、「my soul」とどの曲でもイントロで歓声が上がっていて、その人気の高さを伺うことができた。福岡と沖縄は、それぞれの持ち味を生かした楽曲に加え、総勢9名のユニットとしてR&Bテイストの「Sexy Thing」も披露。名古屋は力強いギターサウンドが印象的な「Don’t Let Me Down」をエネルギッシュな歌とダンスで届けた。仙台はまず「真っ白な恋」の1フレーズをしっとりと披露し、エモーショナルに、ポップにと表情を変えながらオーディエンスを魅了。ラストの大阪は、アクロバティックなパーフォーマンスを取り入れながら全力でステージを展開し、短い時間ではあったが、それぞれのグループの特色をしっかりとアピールする内容となっていた。

AMEZARI -RED STARS-は、「デイジーワールド」、「AMEZARI最強No. 1伝説」、「100億のコトバをキミに」の3曲をメドレー形式で。エンターテインメント性高いポップなステージをオーディエンスと一緒にテンポよく作りあげていた。

イントロが流れるたびに悲鳴のような歓声が上がったのは、BATTLE BOYSによるスパドラメドレー。「Pendulum Beat」、「The Survivor」は13人での迫力あるダンスを全面に押し出し、「MIKAZUKI」は4人でしっかり歌に合わせた踊りで表情届ける。「リマカブロ」では17人がステージ狭しと駆け回ってアツいパーフォーマンスを繰り広げ、視覚的にも強烈な印象を残していった。「Untouchable MAX」の途中で突如音が止まり、ざわつく会場。次の瞬間、暗転した会場に迫りくる地鳴りから雷鳴のように空間を切り裂く爆音が場内に轟くと、ステージ上段にSUPER★DRAGONが登場した。「まだまだ声出せるだろ!」とオーディエンスを煽りながら「BAD BOY」で会場をひとつにし、「Ooh!Ooh!」ではしっかりと魅せる表現も。「PAYAPAYA」ではBATTLE BOYS総勢55人もステージに登場し、全員で”PAYAPAYA”しながら会場のテンションをマックスへと高めた。

BATTLE STREETはまず、「COUNTDOWN」のスマートかつスタイリッシュなダンスでオリジナリティーを表現。6月にLoppi・HMV限定でリリースされた「Show Time!!」では一転、笑顔いっぱいでフロアと向き合い、四つ打ちの低音が響く「Burn Burn Bumb」と個性豊かな楽曲を次々と披露。途中、武藤 潤から「今日をもってBATTLE BOYSを卒業し、これからは正式なユニットとして活動していきます。いつも応援してくださっている皆さんと、この先に待つもっと大きなステージへ一緒に駆け上がっていきたいと思います!」と告げると、会場からは驚きと喜びの拍手が沸き起こった。最後は、嬉し涙を輝かせながらの「Macanas.」。これからの活躍がますます楽しみになるような、晴れやかなエンディングだった。

次に登場したのは、さくらしめじ。ギター2本と2人の声が優しく響く「さんきゅう」を歌い始めると、会場を埋めた1700人が一斉に耳を傾ける。2曲めの「てぃーけーじー」では”えのきっず”たちと一緒にユニークな振り付けで会場を盛り上げ、最後はお立ち台での2人のギターバトルから始まる「でぃすとーしょん」でアーティスティックな一面もガツンと見せてくれた。彼らのライブを初めて見た人にも、かなり強烈な印象を残したのではないだろうか。


BATTLE BOYS全国選抜の10人は、ひときわきらびやかな衣装で登場。全身に自信と誇りを漲らせながら「ebidence」を歌い上げると、ここまでの道のりや未来を思う強い気持ちを刻むように「Sha na na」がパフォーマンスされた。また、メンバーを代表して長野凌大から「僕らEBiDAN研究生のBATTLE BOYSが、集大成としてこんなに大きなステージに立てている今日は新たな歴史の1ページ。これからも僕たちはそれぞれの夢に向かって一生懸命頑張っていきます。こうしていつもステージで踊っていられるのは、いろんな人のおかげ。僕達は今、世界で一番幸せです!」と伝えられると、泣いたり笑ったりしながらお互いを気遣いあっているメンバーたちに向け、会場からは長い長い拍手が寄せられていた。また、3rd STAGEは今日で終わりとなるが、本日終演後から4th STAGEがスタートすることを発表。全国選抜メンバーは幕張メッセで行われるEBiDAN THE LIVEで生発表されることもアナウンスされた。3rd STAGE全国選抜ラストの曲となった「With you With me」では、BATTLE BOYS地方選抜メンバーもステージに登場。エンディングにふさわしく、フロアには銀テープが華やかに降り注いでいた。

BATTLE BOYS全員がステージに揃ったということで、最後に歌うのはもちろん「LOVE MUSIC」。次なるステージへ向かうそれぞれの門出を祝うような、あたたかくてハッピーな景色が広がっていた。またフィナーレでは、AMEZARI -RED STARS-、SUPER★DRAGON、さくらしめじ、DAN⇄JYOのDANも再びステージへ。DANメンバーである髙松アロハ、岡田結都、大橋龍馬、桐山陽向、石田亮太の5人はBATTLE BOYSを卒業してDAN⇄JYOとしての活動に専念することも発表され、ユニットとしての活躍にも期待してほしいとの抱負が語られた。

ライブはこれで大団円かと思いきや、再びステージに現れたBATTLE BOYSの面々。秋に大阪選抜の東京・大阪ツアーが決定したことをサプライズ発表し、会場は再び大歓声に包まれていた。夢を夢で終わらせないためにも、変化や進化を恐れずに前進していく<BATTLE BOYS>達の活動に、今後もぜひ注目していこう。
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ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

PROFILE

スターダスト初の男女混合・ダンスボーカルグループ

DAN⇄JYO(ダンジョ)

先輩方のイベントのオープニングアクトを中心に下積み活動中!

2018年レッスン生・オーディション参加者の中から選りすぐりのメンバーで結成。
スターダスト初の男女混合グループという、実験的なプロジェクトとしてスタート。
これまでに3度のメンバーチェンジを経て、
現在は男子ボーカル1名/ダンサー4名・女子ボーカル1名/ダンサー4名の10人編成に。
13〜18才の性別も個性もバラッバラなメンバーが、
パフォーマンス時には一つにまとまる…!
大人数ならではの圧巻のパフォーマンスが見所!(を目指しています!)

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