STARDUST SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
ナカノタイガ

仲野太賀

メディアMEDIA

MOVIE

「あの頃。」
2021年2月公開
監督:今泉力哉
公式サイト

「すばらしき世界」
2021/02/21(木)
監督:西川美和
※第45回トロント国際映画祭 正式出品作品

「MOTHER マザー」
2020年夏公開
監督:大森立嗣
公式サイト

「生きちゃった」
2020/10/03(土)公開
監督:石井裕也

「泣く子はいねぇが」
2020/11/20(金)
監督・脚本・編集:佐藤快磨
※主演

「僕の好きな女の子」
2020/08/14(金)
新宿シネマカリテ他にて公開
原作:又吉直樹
監督・脚本:玉田真也

「今日から俺は!!劇場版」
2020/07/17(金)
脚本・監督:福田雄一
配給:東宝
公式サイト

「#ハンド全力」
熊本先行:2020/07/24(金)~
全国公開:2020/07/31(金)~
シネ・リーブル池袋ほか全国公開
公式サイト

「静かな雨」
2020/02/07(金)全国順次公開
監督:中川龍太郎
公式サイト

「タロウのバカ」
2019/09/06(金)公開
監督:大森立嗣
配給:東京テアトル
※スギオ役
公式サイト

「町田くんの世界」
2019/06/07(金)公開
監督:石井裕也
配給:ワーナー・ブラザース映画
※西野亮太役
公式サイト

「あの日々の話」
2019/04/27(土)公開
渋谷ユーロスペースほか全国順次ロードショー
監督:玉田真也
配給:SPOTTED PRODUCTIONS
公式サイト

「僕の好きな女の子」
2019/04/21(日)
監督:玉田真也
配給:よしもと・クリエイティブ・エージェンシー
※第11回沖縄国際映画祭上映作品
公式サイト

「きばいやんせ!私」
2019/03/09(土)公開
監督:武正晴
配給:アイエス・フィールド
※橋脇太郎役
公式サイト

TV

2020/10/20より
毎週火曜22:00〜
火曜ドラマ「この恋あたためますか」
TBS
※新谷 誠 役

2020/10/02より
毎週金曜24:12~
「あのコの夢を見たんです。」
テレビ東京
※主演 山里亮太 役

2020/10/17(土)
16:00~16:30
新・火曜ドラマ「この恋あたためますか」を甘く見るな!ナビ
TBS

2020/11/16(月)
18:45~
「帰れマンデー見っけ隊!!」
テレビ朝日

2020/10/02(金)
21:55~22:52
「ダウンタウンなう」
フジテレビ

2020/07/17(金)
21:00~
「映画公開記念‼︎今日から俺は‼︎スペシャル」
日本テレビ
※今井勝俊 役
公式サイト

2020/07/04
19:30~20:43
NHKスペシャル「タモリ×山中伸弥 人体VSウイルス~驚異の免疫ネットワーク~」
NHK総合
※再放送:2020/07/12(日)16:00~17:13

2020/05/30(土)
16:30~17:15
「日本ダービー 栄光への軌跡」
テレビ東京

2019/06/30(日)より
毎週日曜20:00~
大河ドラマ「いだてん」
NHK総合
公式サイト

10/13(日)16:00~
10/26(土)25:00~
M&Oplaysプロデュース「二度目の夏」
CS放送局 衛星劇場

2019/06/02(日)
17:05~17:54
「人体Ⅱ遺伝子 第2集 “DNAスイッチ”が運命を変える 」(再放送)
NHK
※語り

16:15~17:04
「人体Ⅱ遺伝子 第1集 あなたの中の宝物“トレジャーDNA” 」(再放送)
NHK
※語り

STAGE

M&Oplaysプロデュース『二度目の夏』
作・演出:岩松了
■東京公演
2019年7月20日(土)~8月12日(月・休)本多劇場
※ほか、福岡、広島、静岡、大阪、愛知、神奈川公演あり。

RADIO

2020/10/12(月)
25:00~
「菅田将暉のオールナイトニッポン」

CM

2020/04/02(木)~
「虫コナーズ」
公式サイト

MAGAZINE

★2017年11月号より連載開始
「菅田将暉と太賀の夢で逢えたら」
毎月19日発売 「CUT」

★2018年11月号より連載開始
「橙 dai-dai」
季刊(1日発売)「EYESCREAM」

2020/07/08(水)
「TVガイド」7/17号

2019/04/20(土)
「SWITCH」 Vol.37 No.5

2019/03/23(土)
「RiCE」 No.10 WINTER 2019

2019年1月号~3月号
「GINZA」
『いい男って、なんですか?』

2019/01/25(金)
「UOMO」 3月号

PV

銀杏BOYZ
アルバム「ねえみんな大好きだよ」
「DO YOU LIKE ME」

WEB

AERA STYLE MAGAZINE
『川島小鳥がソニーα7Cで撮る「仲野太賀と旅するノスタルジックな東京」』
https://asm.asahi.com/article/13752162

「OKWAVE Stars Vol.911」
https://okstars.okwave.jp/vol911/

「MOVIE HIGHWAY」
http://movie-highway.com/interview/9154/

「FraU」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70284

「CINRA.NET」
https://www.cinra.net/interview/202002-shizukanaame_shzwm

「Astage」
http://www.astage-ent.com/cinema/shizukana-ame.html
チェキプレゼント:http://www.astage-ent.com/present/shizukana-ame-pre.html

「ドワンゴジェイピーnews」
https://news.dwango.jp/moviestage/45997-2002

「PARIS mag」
https://parismag.jp/life/23917

「Cinemarche」
https://cinemarche.net/interview/kiguu-shizukana-ame-nakanotaiga/

「映画ナタリー」
https://natalie.mu/eiga/pp/shizukana-ame

「マガジンサミット」
前編:http://magazinesummit.jp/entertainment/202002031281691513


後編:http://magazinesummit.jp/entertainment/202002071281693647


仲野太賀&森七菜主演『TIFFANY BLUE』【Presented by ティファニー×ゼクシィ】

「エンタメOVO」
https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/interview/1188963

「modelpress」
https://mdpr.jp/interview/detail/1800476

「VOGUE GIRL」
https://voguegirl.jp/feature/

「VoCE」
https://i-voce.jp/feed/9503/

「OZmall」
【毎日更新】川島小鳥さん+太賀 写真連載「大人への旅」
写真家・川島小鳥さんと俳優・太賀が、旅をしたある風景を、毎日1枚ずつの写真でお届けします。
http://www.ozmall.co.jp/travel/article/6934/

【LINE LIVE】
「さしめし」前半 2017/10/24(火)20:00~配信
「さしめし」後半 2017/10/25(水)20:00~配信

「T-SITE NEWS」
http://top.tsite.jp/entertainment/cinema/i/33339077/

「CINRA.NET」
http://www.cinra.net/report/201608-sugimotohiroshi

「Smartザテレビジョン」
http://thetv.jp/news_detail/79433/

http://thetv.jp/news_detail/79411/

DVD

●「今日から俺は!!劇場版」「今日から俺は!!ドラマスペシャル」
発売日:2021/01/20(水)
販売元:株式会社バップ

●ドラマ「あのコの夢を見たんです。」
発売日:2021/03/17(水)
販売元:東宝
スターダストショッパーズでご注文受付中!
通販ページはこちら>>

●映画「静かな雨」
発売日:2020/08/05(水)
販売元:ギャガ
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●映画「きばいやんせ!私」
発売日:2019/12/03(火)
価格:3,800円(税抜)
販売元:ハピネット(メディアマーケティング)
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●映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
発売日:2019/04/24(水)
価格:4,700円(税抜)
販売元:株式会社KADOKAWA
通販ページはこちら>>

●ドラマ「今日から俺は!!」
発売日:2019/04/24(水)
価格:Blu-ray BOX 24,000円(税抜)
価格:DVD-BOX 19,000円(税抜)
販売元:バップ
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WORKS

●カメラマン
「2019年菅田将暉カレンダー」
2019/03/14(木)発売

「菅田将暉アニバーサリーブック」
2019/02/21(木)発売

OTHER

2019/07/10(水)
菅田将暉 2nd アルバム「LOVE」
「クローバー」を主題歌としたショートフィルム
※主演

ニュースNEWS

MOVIE

仲野太賀 主演映画「泣く子はいねぇが」公開記念舞台挨拶!

仲野太賀主演映画「泣く子はいねぇが」公開記念舞台挨拶が、11/21(土)新宿ピカデリーにて行われた。

同作は、監督・脚本・編集の佐藤快磨さんが、秋田県・男鹿半島の伝統文化「男鹿のナマハゲ」から、“父親としての責任”、“人としての道徳”というテーマを見出し、親になることからも、大人になることからも逃げてしまった主人公・たすく(仲野太賀)が、過去の過ちと向き合い、不器用ながらも青年から大人へ成長する姿を描いた完全オリジナル作品。
9月に行われたサン・セバスティアン国際映画祭(スペイン)のオフィシャルコンペティション部門で鮮烈のワールドデビューを果たした本作は撮影の月永雄太さんが最優秀撮影賞を受賞!続くシカゴ国際映画祭や東京フィルメックスにも正式出品されるなど国内外でも注目されている。

上映前に行われた舞台挨拶に登壇した仲野は、「今日はお忙しい中、お越しいただきまして、ありがとうございます。誇らしい気持ちでいっぱいです。この映画が昨日から公開して、どんな風に皆さんに受け取ってもらえるのか、とても楽しみでワクワクしています。今日は最後までお付き合いください。どうか宜しくお願い致します。」と挨拶。

この日の舞台挨拶には、たすくの父親代わりとなる夏井康夫役の柳葉敏郎さんも登壇。MCから柳葉さんと共演した感想を問われると、「強烈な縁を感じました。僕にとって柳葉さんはお正月に“柳葉詣”と言いますか、柳葉さんに会いに行くというナカノ家の伝統行事があるんですけど、そこで小さい頃からわんさか泣かされていましたし、秋田の人にとってのナマハゲが、僕にとっては“ヤナギバ”かなと(笑)。恐れ多くて対面するだけで震えあがるような身近な存在ですが、そういった方と父親代わりで親子のような関係性の共演ができたというのは、僕自身役者をやっていて感慨深いなと思いました。」と話し、笑いを誘った。

監督のふるさと秋田県で撮影された本作にちなみ、“ふるさと自慢対決”で地元愛あふれるエピソードを披露する一幕も。東京都出身の仲野はフリップに“出会い”と書き、「東京以外に住んだことがないので分からない部分もありますが、東京には出会いもあるし別れもあるし、『もう僕の周りには誰もいないかも』って途方に暮れたその先でも手を差し伸べてくれる人がいるような気がします。人のカオスだし、色々な地方の方も東京に出てくるし、出会いや別れが交錯しているのが東京の持ち味かなと思います。」と語った。

最後に、「この作品は、映画というものを誇りにしているスタッフさんがこれ以上ないぐらいに愛情を注いで作ってくれて、尚且つ、秋田県男鹿市の佐藤監督を応援する会の皆様が徹底的に土台を支えてくれて、監督とキャストの方々が覚悟を持って、カメラの前でも僕の前でも本気でいてくれて、その並々ならぬ思いというのが詰まっています。こうやってたくさんのお客さん、マスコミの皆さんの前で今日という日を迎えて、胸を張ってこの作品を送り出したいと思います。今日は本当にありがとうございました。」とメッセージを送り、締めくくった。

映画「泣く子はいねぇが」は、全国公開中!
ぜひ劇場でご覧ください。


【ストーリー】
秋田県・男鹿半島で暮らす、たすく(仲野太賀)は、娘が生まれ喜びの中にいた。一方、妻・ことね(吉岡里帆さん)は、子供じみていて 父になる覚悟が見えないたすくに苛立っていた。大晦日の夜、たすくはことねに「酒を飲まずに早く帰る」と約束を交わし、地元の伝統行事「ナマハゲ」に例年通り参加する。しかし結果、酒を断ることができずに泥酔したたすくは、溜め込んだ鬱憤を晴らすように「ナマハゲ」の面をつけたまま全裸で男鹿の街へ走り出す。そしてその姿がテレビで全国放送されてしまうのだった。ことねには愛想をつかされ、地元にも到底いられず、逃げるように上京したものの、そこにも居場所は見つからず、くすぶった生活を送っていた。そんな矢先、親友の志波(寛一郎さん)からことねの近況を聞く。ことねと娘への強い想いを再認識したたすくは、ようやく自らの愚行と向き合い、地元に戻る決意をする。だが、現実はそう容易いものではなかった…。果たしてたすくは、自分の“生きる道”、“居場所”を見つけることができるのか?
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MOVIE

仲野太賀 主演映画「泣く子はいねぇが」舞台挨拶付き特別上映会!

仲野太賀主演映画「泣く子はいねぇが」舞台挨拶付き特別上映会が、11/11(水)新宿ピカデリーにて行われた。

同作は、監督・脚本・編集の佐藤快磨さんが、秋田県・男鹿半島の伝統文化「男鹿のナマハゲ」から、“父親としての責任”、“人としての道徳”というテーマを見出し、親になることからも、大人になることからも逃げてしまった主人公が、過去の過ちと向き合い、不器用ながらも青年から大人へ成長する姿を描いた完全オリジナル作品。

上映前に行われた舞台挨拶に登壇した仲野は、「主人公のたすくを演じました仲野太賀です。本日はご来場いただきまして、本当にありがとうございます。会場に入って、これだけ大きいスクリーンの中で、こんなにたくさんの人がこの映画を観に来てくださっているということが、今面食らっているというか非常に感慨深いものがあります。この映画は最初の企画の成り立ちからしたら4~5年前からあって、長い間、監督、スタッフの皆さんが男鹿に通い詰めて、時間を掛けて丁寧に丁寧に作って今日を迎えることができました。撮影が終わったのもコロナの緊急事態宣言が入る直前でギリギリだったのですが、こうして皆さんの前でこの映画が上映されるということが、本当に奇跡的だなと思って感慨深い気持ちでいっぱいです。今日は最後まで楽しんでいただけるよう頑張って話しますので、どうか宜しくお願いします。」と挨拶。

本作について、「やっぱりまず脚本を読ませていただいた時に、何て素晴らしい脚本だという風に思いまして、佐藤監督が描く人間模様というか、人間に対する愛おしさというか、滑稽に見えるかもしれないけれど、それすらも愛おしく書ける深い眼差しみたいなものを感じました。その上でユーモアもあって、そういう風に人間を描ける作家さんは稀有だなと思いました。何よりラストシーンが強烈で、僕が演じるたすくという役は大人になりきれなかった青年で、父親になる覚悟を持てないまま父親になってしまった男なのですが、その男の人生が垣間見える瞬間というか、ナマハゲというものによって色々なものが共存している奇跡的なシーンだと思っていて、こんな強烈なラストシーンをとにかく演じてみたいなと思いました。僕もこのたすくという役に共感して、この脚本だったら、今僕が出来る最大限の等身大と言いますか、それを如何なく発揮できるなという自信があって臨ませていただきました。出来上がったものを観た時に、これは佐藤監督のおかげですけども、正直自信作だなと思いましたし、とても大切な作品になりました。」と語った。

「大人になること」「親になること」を描いた本作のテーマにちなみ、子供時代の家族との思い出深いエピソードを交えながら、幼少期の写真を公開する一幕も。仲野はスクリーンに投影された自身の写真を眺めながら、「非常に可愛いですね(笑)。4~5歳の時の写真だと思います。めちゃくちゃ甘えん坊だったと思います。母親の傍から一時も離れたくないというか、いつもお母ちゃんにくっ付いてまわっていました。保育園で母と離れ離れになる時に毎日大号泣で絶叫でした。“行かないでぇ~!!お母さぁん!!”って言って(笑)。」と振り返り、笑いを誘った。

最後に、「自分の俳優人生をこれから続けていく中で、この作品と出会えたことで、ある種の転機というか、自分の中で覚悟が決まった作品になりました。それはやっぱり監督と出会えたこともそうですし、吉岡里帆さん、寛一郎さんをはじめとするキャスト、そしてスタッフの方々との撮影現場での日々があまりにも幸福と奇跡に満ち溢れた作品でした。出来上がった本作を観た時に、これは力強いものが出来上がったなと喜びでいっぱいになりました。この作品がこれからたくさんの人に旅立っていくというか巣立っていくのが感慨深いです。できれば、この映画を観てくださった1人1人とどんな風に思ったのか対話したいぐらい、そんな風な映画になっています。今日はご来場いただきまして、本当にありがとうございました。」とメッセージを送り、締めくくった。

映画「泣く子はいねぇが」は、11/20(金)全国公開。
ぜひ劇場でご覧ください。


【ストーリー】
秋田県・男鹿半島で暮らす、たすく(仲野太賀)は、娘が生まれ喜びの中にいた。一方、妻・ことね(吉岡里帆さん)は、子供じみていて 父になる覚悟が見えないたすくに苛立っていた。大晦日の夜、たすくはことねに「酒を飲まずに早く帰る」と約束を交わし、地元の伝統行事「ナマハゲ」に例年通り参加する。しかし結果、酒を断ることができずに泥酔したたすくは、溜め込んだ鬱憤を晴らすように「ナマハゲ」の面をつけたまま全裸で男鹿の街へ走り出す。そしてその姿がテレビで全国放送されてしまうのだった。ことねには愛想をつかされ、地元にも到底いられず、逃げるように上京したものの、そこにも居場所は見つからず、くすぶった生活を送っていた。そんな矢先、親友の志波(寛一郎さん)からことねの近況を聞く。ことねと娘への強い想いを再認識したたすくは、ようやく自らの愚行と向き合い、地元に戻る決意をする。だが、現実はそう容易いものではなかった…。果たしてたすくは、自分の“生きる道”、“居場所”を見つけることができるのか?
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2007年

02月

「フリージア」
監督/熊切和嘉 配給/シネカノン

03月

「バッテリー」
監督/滝田洋二郎 配給/東宝
2008年

08月

「ひゃくはち」
監督/森義隆 配給/ファントム・フィルム

10月

「那須少年記」(主演)
監督/初山恭洋 配給/シネマとうほく

11月

「青い鳥」
監督/中西健二 配給/日活・アニープラネット

12月

「魔法遣いに大切なこと」
監督/中原俊 配給/日活
2009年

01月

「感染列島」
監督/瀬々敬久 配給/東宝

03月

桃まつりpresents kiss!「あとのまつり」
監督/瀬田なつき

06月

「真夏のオリオン」
監督/篠原哲雄 配給/東宝

11月

「RISE UP」
監督/中島良 配給/SDP,ビデオプランニング
2010年

04月

「半分の月がのぼる空」
監督/深川栄洋 配給/IMJエンタテインメント

06月

「孤高のメス」
監督/成島出 配給/東映

06月

「さんかく」
監督/吉田恵輔 配給/日活
2011年

05月

「エクレール・お菓子放浪記」
監督/近藤明男 配給/シネマとうほく

09月

「スイッチを押すとき」
監督/中島良 配給:フェイス・トゥ・フェイス/リベロ

11月

「アントキノイノチ」
監督/瀬々敬久 配給/松竹
2012年

08月

「桐島、部活やめるってよ」
監督/吉田大八 配給/ショウゲート
2013年

02月

「雑音」
監督/上原三由樹
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 フォアキャスト部門
 
「筋肉痛少女」
監督/前野朋哉
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 フォアキャスト部門

07月

「バイバイ、マラーノ」
監督/金允洙
東京藝術大学大学院 映像研究科映画専攻 第7期生修了作品展上映作品

10月

「男子高校生の日常」
監督/松居大悟 配給/ショウゲート

10月

「人狼ゲーム」
監督/熊坂出 配給/AMGエンタテインメント
2014年

01月

「ほとりの朔子」
監督/深田晃司

05月

「MONSTERZ モンスターズ」
監督/中田秀夫

06月

「私の男」
監督/熊切和嘉 配給/日活株式会社

06月

「スイートプールサイド」
監督/松居大悟 配給/松竹メディア事業部

12月

「禁忌」
監督/和島香太郎
2015年

01月

「アゲイン 28年目の甲子園」
監督/大森寿美男 配給/東映

05月

「あん」
監督/河瀨直美 配給/エレファントハウス
2016年

02月

「マンガ肉と僕 Kyoto Elegy」
監督/杉野希妃 配給/和エンタテインメント/KATSU-do

03月

「壊れ始めてる、ヘイヘイヘイ」
監督/佐藤快磨

06月

「走れ、絶望に追いつかれない速さで」(主演)
監督/中川龍太郎
2016年

10月

「淵に立つ」
監督/深田晃司

10月

「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」
監督/山口雅俊 配給/東宝映像事業部=SDP

12月

「アズミ・ハルコは行方不明」
監督/松居大悟 配給/ファントム・フィルム
2017年

05月

「追憶」
監督/降旗康男 配給/東宝

10月

「ポンチョに夜明けの風はらませて」(主演)
監督/廣原暁 配給/ショウゲート

11月

「南瓜とマヨネーズ」
監督/冨永昌敬 配給/S・D・P
2018年

05月

「海を駆ける」
監督/深田晃司 配給/東京テアトル
2018年

06月

「50回目のファーストキス」
監督/福田雄一 配給/ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

11月

オムニバス映画「十年Ten Years Japan」
配給/フリーストーン

11月

「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
監督/御法川修 配給/REGENTS

12月

「来る」
監督/中島哲也 配給/東宝

TV

2006年

12月

金曜プレステージ「新宿の母物語」(フジテレビ)
2007年

01月

ナショナル劇場「浅草ふくまる旅館」(TBS) ※第2話

03月

ドラマスペシャル「復讐するは我にあり」(テレビ東京)

04月

「生徒諸君!」(テレビ朝日)
(~06月)

09月

大河ドラマ「風林火山」(NHK)
2008年

05月

金曜プレステージ「鯨とメダカ」(フジテレビ)

06月

「東京少女 桜庭ななみ」(BS-i) ※第2話

08月

「ヒットメーカー 阿久悠物語」(日本テレビ)

10月

「チーム・バチスタの栄光」(フジテレビ) ※第1話

10月

「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」(日本テレビ) ※第3話
2009年

01月

「わたしが子どもだったころ~小松政夫篇~」(NHK BS-hi)

01月

「本日も晴れ。異状なし」(TBS)
(~03月)

05月

土曜ワイド劇場「温泉若おかみの殺人推理 スペシャル」(テレビ朝日)

05月

「臨場」(テレビ朝日) ※第7話

07月

「恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~」(フジテレビ)
(~09月)

11月

大河ドラマ「天地人」(NHK) ※45話~47話(最終話)

12月

「ウラ声ボーイズ」(NHK BShi)
2010年

02月

日曜劇場「特上カバチ!!」(TBS) ※第5話・第9話
(~03月)

02月

「コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命− 2nd season」(フジテレビ) ※第6話

03月

月曜ゴールデン「ガラスの牙-熱血DJ保護司・権藤明子~涙の少年少女観察日記」(TBS)

05月

「プロゴルファー花」(読売テレビ) ※第7話

08月

スペシャル終戦特集ドラマ「15歳の志願兵」(NHK)
【第48回ギャラクシー賞 テレビ部門選奨】

09月

「太宰治短編小説集~駈込み訴え」(NHK BS2)

10月

金曜プレステージ「山村美紗サスペンス 赤い霊柩車26黒い同窓会」(フジテレビ)
2011年

02月

ドラマスペシャル「迷子」(NHK)
【ギャラクシー賞 奨励賞】

05月

ドラマ10「下流の宴」(NHK)
(~07月)

08月

終戦ドラマスペシャル「犬の消えた日」(日本テレビ)

10月

大河ドラマ「江 姫たちの戦国」※豊臣秀頼 役(NHK)
2012年

04月

スペシャルドラマ「ブラックボード~時代と戦った教師たち~」第1夜(TBS)

07月

「黒の女教師」※栗原啓太 役(TBS)
2013年

07月

「あまちゃん」(NHK)※AD小池 役

08月

プレミアムドラマ「人生、成り行き 天才落語家・立川談志 青春疾風録」(前編)※朝太 役(NHK-BS)

08月

「水木しげるのゲゲゲの怪談」(フジテレビ)

10月

「24時間女優~待つ女」(ひかりTV)

11月

「刑事のまなざし」(TBS) ※第5話

11月

大河ドラマ「八重の桜」(NHK)
2014年

01月

「夜のせんせい」(TBS)

06月

「植物男子ベランダー」(NHK BSプレミアム) ※第6話

12月

「全盲の僕が弁護士になった理由~実話に基づく感動サスペンス!~」
(TBS)
2015年

01月

「ウロボロス~この愛こそ、正義。」(TBS)
※第3話

06月

「天使と悪魔-未解決事件匿名交渉課-」(テレビ朝日) ※第9話

07月

「植物男子ベランダーSEASON2」(NHK BSプレミアム) ※第7話

07月

「恋仲」(フジテレビ)
(~09月)
2015年

12月

「おかしの家」(TBS) ※第9話

12月

第27回フジテレビヤングシナリオ大賞「超限定能力」(フジテレビ)
2016年

04月

「ゆとりですがなにか」(日本テレビ)
(~06月)

07月

「仰げば尊し」(TBS)
(~09月)

10月

「勇者ヨシヒコと導かれし七人」(テレビ東京) ※第3話
2017年

01月

「レンタルの恋」(TBS)
(~03月)

07月

「ゆとりですがなにか -純米吟醸純情編-」(日本テレビ)

07月

「ブランケット・キャッツ」(NHK総合)※第5話

08月

「1942年のプレイボール」(NHK総合)(主演)
2018年

06月

ドラマ特別企画「あにいもうと」(TBS)

10月

「今日から俺は!!」(日本テレビ)※今井勝俊 役

INTERNET TV

2017年

07月

Huluオリジナル連続ドラマ「山岸ですがなにか」

STAGE

2011年

01月

M&Oplaysプロデュース「国民傘」~避けえぬ戦争をめぐる3つの物語~
作・演出/岩松 了(ザ・スズナリ)
(~02月)
2012年

05月

「シダの群れ 純情巡礼編」
作・演出/岩松 了(Bunkamuraシアターコクーン)
2013年

03月

M&Oplaysプロデュース「八犬伝」
原作/滝沢馬琴「南総里見八犬伝」 台本/青木豪
(~05月)
2014年

05月

Bunkamura 25周年記念「殺風景」
作・演出/赤堀雅秋
(~06月)

08月

「HISTORY BOYS/ヒストリーボーイズ」
作/アラン・ベネット 演出/小川絵梨子
(~09月)
2015年

03月

M&Oplaysプロデュース「結びの庭」
作・演出/岩松了
2017年

12月

M&Oplaysプロデュース『流山ブルーバード』
作・演出/赤堀雅秋

EVENT

2017年
「美術手帖 9月号」川島小鳥特集 関連トークイベント

RADIO

2011年

08月

ラジオドラマ「空の防人」(NHK FM)

CM

2007年

03月

株式会社拓人「スクールIE」
(~2011年01月)
2008年

05月

株式会社ミツカン「金のつぶ」
(~2008年10月/2009年1月~6月)

07月

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ「ドコモ応援篇」
(~10月)
2010年

04月

株式会社ラウンドワン「学生割篇」
(~2011年06月)
2011年

04月

ロート製薬株式会社「OXY」
(~2013年02月)

10月

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ「冬COMING SOON」
(~2012年01月)
2018年

10月

「doda(デューダ)」
(~2020年4月)
2019年

03月

東京ステーションシティ(TOKYO STATION CITY)
(~2020年03月)

03月

ソフトバンクWEBCM「助けて!パワフルルーターZ」
(~2020年03月)

04月

ミクシィ「モンスターストライク」「【春のモンまつり】ラスト一撃」篇
(~2019年07月)

PV

2007年

01月

V6「HONEY BEAT」
(2007.01.31)

09月

LauLa「明日に咲く花」
(2007.09.05)
2010年

03月

UVERworld「=」
(2010.03.31)
2011年

06月

GReeeeN「花唄」
(2011.06.22)
2017年

11月

見汐麻衣 ソロデビューアルバム「うそつきミシオ」内
「1979」Midway(1979)

WEB

2012年

03月

ANAショートムービー「空の話」 全6話
(~06月)

OTHER

2010年

01月

Bee TV「ひだまりの場所~初恋~」(全24話)
(~04月)
2012年

11月

BeeTV「ハイスクールドライブ」※猛 役

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